(;*゚ロ゚) ぬおおおおおおお
ついに151階に到達したどぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!し
か
し
な
が
ら
凡
ミ
ス
で
死
!!
(;´□`) oh !DD初期にありがちな【 絶対にやってはいけない24時 】をやらかしてしまい試合終了。
最高深度【 155階 】という、ボスでも強敵でもないなんてことない道中で安らかな眠りについたのでした。それにしても5ヶ月ぐらいこれしかやっていないのでは・・・? もともと冬場・年度末は忙しいリアルジョブに加え、セガレさんのお受験→knzwへのお引っ越しなど例年にない忙しさはありました。でもそれは理由をつけたらってだけのハナシで、
(´,,・ω・,,`) おもしろいんだよなぁ・・・DD、区切りをつけるつもりだったのにグイグイ進むばかりです。
もう納得いくまでやるしかないこの気持ち、何回か前に書いた “ メインシナリオを進める ” という決意表明はいったいどこへいったのやら。あれほど【 廃プレイはしない 】と心に強く思ったはずなのに、自覚せざるを得ない廃プレイ。やらなくていいやり込み要素に熱情を傾け、いい感じに上がる体温は格別と感じます。とりま変態なのでしょう。
そんな中、今回の潜入では初めて150階ボス “ ティーシポ姉さん ” を倒すことができました。
姉さんには過去3回ほどぶち転がされており、その敗因はいずれも
判
断
の
甘
さ
。
(;´□`)あのときああすればよかったのではないか・・・
魔土器を惜しまず出せばよかったのではないか・・・
そもそも冷静さを欠きすぎではないか・・・言い訳にもならない雑念と未熟さばかりがよぎります。
生来の気の弱さから初見で冷静に見極める曇りなきマナコもなければ、戦闘後の反省を次のステップに活かせる聡明さもありません。終始ワタワタするばかりで、偶然に近い勝利から徐々にカラダで覚えていくことしかできないポンコツなのです。
だが、それがいい。ゲームにおいて楽しいと感じる時期は、いつだって初見や未熟なガクブル期と考えています。
一流プレイヤーになることこそ生涯かなわないものの、生涯楽しんでいける慢性ガクブル期を味わえるポンコツであることは、とても恵まれていると言えないでしょうか。FF14のDD、死者の宮殿には、その慢性ガクブル期を味わえる空気がビンビンにあって・・・たまらないんですよね。
さて、
次は160階のトーリスリッターくんを目指します。
散見した情報によればティーシポ姉さんよりも楽? そうな印象がありますが、また初見負けして12時間近くをロストして、アァァアァァァァァと悶絶するのでしょう。その次の170階においても。でもその悶絶は、きっとまた格別なものなのでしょうね、
とりま変態なのでしょう。
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追記:
うまくないのでたくさん楽しめてうれしいです(KONAMI)
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