上がり続けるレベルに追われるようにストーリーを進めていたせいもあってか
今一つストーリーを理解できていない感じが否めないけれど
いよいよガイウス、アルテマウェポンとの対決!
ぶっちゃけこのまま殴りに行くとは思わなかったヨ…。
蛮神を吸収するほどのメカとかどうやって倒すのかと思っていたけれど
どうやらヒカセンの自分達は対等に戦えるらしい!?やったぜ!
エオルゼア3国と帝国がなんで戦争をしているのか、詳しくは知らないし
3国側に所属しているから帝国が悪にも見えるけど
内政で手いっぱいの3国と違って、帝国は征服した先にある脅威に備えているようにも見えるし
皇帝の言うことをそのまま捉えるなら、帝国に支配されるのもそこまで悪くなさそうに聞こえるんだけれども。
このあたりはお話が進めば明らかになっていくんだろうか?
リットアティンのアツい演出と皇帝のイベントシーンのおかげで
全肯定ではないものの、帝国側の好感度が上がってますw
3国と暁の血盟は申し訳ないけど今のところあんまり魅力ない…マズい、マズいよ!
暁の血盟は世界の危機に対応する中立機関(キリッ
みたいな話をするけどキミらFFXIの便乗ブラザーズよりも活躍してなくなぁい?
暁メンバーの活躍と掘り下げは今後期待していいのかしら?