蒼天からIDを起点にして、お話と絡んだ討滅戦・IDを順にやっていくクロニクルクエストがありますね。
私の場合、ストーリーに関する情報を入れないように(なるべくね)進めているので、
このIDが起点になるな?って知らずに始まるんですが、
とても楽しかったです。
蒼天までは初見IDはCFで野良攻略していたので予習してたのですが、
紅蓮からはFCメンバーさんと行って、
初見未予習の私が転がらないように、転がっても何度も叩き起こしてもらう、手厚いサポートしてもらう体制で攻略しています。
勝手にそう思ってます。
そのうえ、ギミックの予兆や演出に気を取られて、元々少ない火力が 弱火か?いや消えてないか?ってなってます。
いつも本当にありがとうございます!
画面のこっち側、「あ、わ、わ、わ、わ!あ~!!」って声出しながら(あわわって感嘆詞、漫画の中でしか使わないと思ってました。)すんごく
楽しかった!のに終わってしまった…終わったよ…
深い考察などない、
楽しかった!!!っていう感想を残します。
紅蓮のクロニクルクエスト:四聖獣奇譚「新たに解放された70IDは、鬼が島に鬼退治に行くID(思い込み)からやってみよ。」から始まったやつ。
アルフィノくんが値切らず言い値で買い戻したゴウセツさんの刀から始まるお話でした。
アルフィノくんってメインストーリー以外でも成長物語を残していくのだね!と思ったものです。
→クルルさんの剛腕受付嬢の姿を見られる事に。
テンゼンさん、よい人…
四聖獣たちはテンゼンさんに会えてよかった…完。
もともとの白虎は心根は穏やかだけど、見た目で人間から恐れられていたり、
人間の都合で、善の存在にされたり、悪の存在にされたり・・・とまあなんか某蛮神達を思い出すのですが。
テンゼンに会えていなかった場合、四聖獣も
討滅戦になっていたのでは?
荒魂の部分を鎮める
征魂戦になって存在して役割を果たせたのは、テンゼンさんの人柄がよかったからだよなぁ。と思いました。
テンゼンさんは回想でしか(最後は…!)語られないので、脳内再生はヒエンさんの口調だったし、おおらかさも重ねてしまった。
何だろう、ひんがしの国関係は、過酷でも最後には全部ひっくるめて笑いながら進むイメージです。
ソロバンの話し方ものんびりだし、最後の落ちも含めて全体を通して悲壮感なく
楽しめました。
(四聖獣の経験したことは、辛い話なんだけど。)
クルルさんがまた一緒に来ようね!って言ってたから、また一緒に行きたいです。
IDも雲に乗ってブーン!とか、背景の建物も装飾が綺麗だし。
あと、BGMが神曲!って聞いたけども、「あわわ!」と画面に集中すると音が聞こえなくなるねぇ。
何回か行ったら聞こえるようになりそう…。
封印されているお社の色が剥げている具合とかの作りがよいのですが、
最もイイ!のは、
瑞獣かわいいぃぃぃぃ!!君たち、ミニオンになっている気がするよ?
週1くらいのペースで進めていたのですが、話をゆっくり読めたし、
美人な白魔ミコッテさんや、麻雀美女のミコッテさん、ピンクのゾウさん、推しの美人ララフェルさんなど、時々会えるFCメンバーさんとも何かしら一緒に行ってもらえたのも、
楽しさを増やしている!
征魂戦も、全てFCメンバーでフルパでした。
いつもLB忘れて声掛けありだいおす!
いつもすぐに「行くよ!」って言ってくれてありだいおす!
あ~終わったよ~。
楽しかったよ~。終わったよ~。
初見70IDが残っているので、また行きましょ。