2のつづき
ウ「今回さー、一回一回のボリュームが多くない?なんか疲れ具合が早い気が。」
べ「私が情報を出しているわけですから、そりゃあもう!」
ウ「胸張っても、何も出てnゴボォ」
べ「さっ!次行きましょう次!」
ウ「あぐぁ…は、はい…。」
べ「さぁ、満を持しての登場、青魔道士ですね!」
ウ「これねー。みんな楽しみなんでしょうねー。」
べ「ウィンディは?」
ウ「まぁまぁ楽しみだよ!」
べ「はー、微妙な反応ですね。あまのじゃくパワー全開ですね。」
ウ「な、なにおぅ。」
べ「はいはーい、注意点です。青魔道士の実装はパッチ明け1週間後の予定だそうです。」
ウ「すぐ来ない!?」
べ「来ません。理由は、とりあえず1週間猶予を開けて」
べ「イヴァリースやメインストーリーを楽しんでね!ってことらしいですね。」
ウ「はー、なるほどなるほどなるほどな。」
べ「その原西さんギャグは置いといて、青魔道士はリミテッドジョブってことで」
べ「まずレベル上限が50だそうです。」
ウ「ひっく。」
べ「ここでは詳しく紹介しませんけど、行けないとこいっぱいあるみたいです。」
ウ「まぁ、そもそもレベル50ですしねぇ。」
べ「ルレとかは全部回せないみたいですよ?」
ウ「ん…レベルレも?」
べ「も。」
ウ「レベル上げ大変じゃん!」
べ「ただフィールドの敵倒してもらえる経験値が多めみたいです。」
ウ「昔懐かしFATEレベリングが流行りそう。」
べ「あと青魔道士たる所以のラーニングですね。コレはもうあのアレです。」
べ「やって見りゃわかるやつですね。はい次。」
ウ「お、急な雑さ。」
べ「そんな青魔道士専用コンテンツ、マスクカーニバル!」
ウ「名前が怪しい感じしますが。」
べ「私は、マスクカーニバルのために、青魔道士が、ラーニングがあると」
べ「そう思っているんですよね。」
ウ「それ言っちゃうと、青魔道士がオマケみたいじゃん。」
べ「まぁでも、実験的ジョブだと思いません?」
ウ「あー、聞いてる内容だと、まぁそういう感じもする…?かな?」
べ「まぁこれもやって見たら分かるでしょう!って感じでよろしくですー。」
ウ「(タルトさんも、あまり興味ないんじゃないのこれ…。)」
べ「そして新IDがこちら、境界戦線 ギムリトダーク!」
べ「あきらかに、メインストーリーの中で出てくることでしょう。」
ウ「境界戦線ってなんでしょうね?」
べ「何かの境界なんでしょうかねー。そこで戦う、みたいな。」
ウ「それ、まんまですね。」
べ「う、うるさいですね。しょうがないじゃないですか、情報ないし…。」
ウ「情報出てたら、ネタバレになっちゃいますもんね!」
べ「そうですよ、ダメ。絶対。ですよ。」
ウ「あんまりキツイIDだとやだな…。エキルレしんどくなるし…。」
べ「拡張の前になってくると、そういうの増えますからね。巨大防壁 バエサルの長城とか」
ウ「ウッ…。」
べ「まだ細かいところでは、ジョブ調整、GS関連、お得意様の豚など」
べ「いーっぱいありますけども」
べ「割愛。」
ウ「おぉ…。」
べ「結末は君の目で確かめてくれ!って古い攻略本に書いてありました。」
ウ「それ、ひょっとしてファミコン時代の…。」
べ「というわけで、あとお願いします。」
ウ「あっ、えーっと」
ウ「えと、あの、っと!言うことで明日楽しみですね!」
ウ「それではさよならー!」
べ「最後、雑くないです?」
ウ「急に返すからでしょう!」
べ「だってメインあなたですし。」
ウ「はー、最後までやってほしかったしー。」
べ「何でですか!そこは最後くらいちゃんとやるべきでしょう!」
ウ「へーい、すいませんデシター。」
べ「…。」
べ「では皆様、これからもよろしくお願いします。」
べ「チョットコイ…。」
ウ「ア、ヤメテチョット、シッポ、シッポヒッパルダメ、イタタタ…アァァ」