どうも、アンジールです。
固定の活動は極ニーズヘッグで全員のメイン武器取得が終わり、
今後は律動編-零式2層の攻略に戻っていく形になりました。
パッチ3.3がきて、若干忘れている部分もあるのと、変更が加わった部分があるので
今回は改めて1体目のブラスター~ブロウラー~スウィンドラーまでの
まとめをしておきたいと思います。長文注意ダヨ!!(’・ω・`)
とりあえず今週の動画は以下の物をチョイス。
7/13 1層クリア
https://youtube.com/watch?v=cOif2Wyb_Eg7/13 2層「ブロウラー編」
https://youtube.com/watch?v=ugKXs0Okctg7/15 2層「ブロウラー編」
https://youtube.com/watch?v=3al2CnN4Tgo7/15日 2層「スウィンドラー、初撃破編」
https://youtube.com/watch?v=yfqbBjrpZpo・ブラスター編
1.全員の基本展開位置
2.STが対象になった場合の位置(変更)
1.全員の基本位置に関して
MT
[学者] [黒魔] [忍~竜] ボス [竜~忍] [詩人] [白魔]
「※集合場所※」
ST
___________________________
[地雷とか地雷とかステルス地雷とか]
・落下の対象者、そうでないに関わらず、「一列に」並んで落下を受ける。
その際、片方3名の内、2名以上が対象になってしまった場合、
近接の2名(忍・竜)が相手側のサイドに移動し、隙間を作るよう調整役になること。
※注意点:散開する際にMT・学者・白魔を頂点にした三角形にならないこと!!
理由:突進の角度によってMT方向に向きが変わり、被弾の確率が上がるため。
2.STが対象になった場合の位置(変更)について
・合計で4つ来る落下対象が左右どちらかに2:1、そしてSTに1だった場合、
1人しか対象がいない左右どちらかにSTは移動していた(近接、遠隔に被らないように)
→これを中央付近の円形に落とすことで固定する。
結果:左右で近接が調整する可能性がある場合、余裕が生まれる。
突進がSTを向いた際に、全体の被弾の可能性が下がる。
STの殴れる時間は減少。
以上がブラスターに関する振り返り。
・ブロウラー編
1.後半 玉フェイズの確認と周知
2.前半でのちょっとした変更点
1.後半の玉フェイズでは「α」「β」「γ」の玉を処理しつつ
合計「4」回のアタッチメント→(片手・両手)→(バスター・ドリル)を受けます。
その際「1」回使われたアタッチメントの種類はもう来ません。
更に前の日記で順番は確定で「ドリル→バスター→ドリル→バスター」だと教わりました。
片手ドリルか両手ドリルで初回が確定しているのであれば、予め出来る行動もあります。
両手ドリルの際に一番近くで受ける人、及び一番遠くで受ける人は移動しておくこと。
他の担当じゃない人は、とりあえず壁際まで移動→両手なら真ん中に少し寄る。
続いて片手バスターか両手バスターが来るのであれば、
前半最後のMT(多分私:戦士)は予めAかCに行く準備をしておくこと。
更にMTを除いた全員がCに行く準備をしておくこと。
ここまでの2回をこなしてしまえば、あと2回のドリル→バスターは決まっているので
それぞれ移動やバフ、バリア等の行動がしやすくなると思います。
2.前半のスイッチしながらデバフ2で交代する際の変更点。
・こちらはランダムで(片手・両手)(バスター・ドリル)が来ますが、
デバフを1でも持っている時にMT対象の(片手)(バスター)が来ると
死ぬ可能性が高いということで、ここをタンクで話し合って変えました。
通常:デバフ2後のアタッチメント→ドーン→スイッチ
なう:デバフ1後のアタッチメントで片手バスター見える→スイッチ
→片手バスターをデバフ0のタンクが受ける→デバフ2まで続ける
って感じ。アタッチメント見てからスイッチ余裕でした。って言えるくらい
回数こなして慣れていきたいところ。ヒラは詠唱の問題があるので、
この際急にMTになったタンクに対してバリアは貼れない可能性が高く、
タンクはそれぞれ防御スタンスかつバフを適切に使用すること。
以上で2体目、ブロウラーに関する振り返りは終了。
・スウィンドラー編
1.基本的な流れについて(まとめるのも初めてダヨ!!)
・ハイト:「赤・紫」どちらかの色のデバフが全員につく。
対応した床にいること。個人的に覚えやすかったのは「赤いデバフは赤い床」
・・・「赤」は低い床にいると×、「紫」は高い床にいると×、で
通常に比べて高くなる床は赤く光るので、「赤=赤」で覚えると楽かもしれない。
・カウント:「タンク1・ヒラ1」につく玉の数と同じPC数が範囲内にいること。
なお、タンクはMT、ヒラは白、で付加されるPCは固定されている・・・?(要検証)
要求される玉の数は「2~4個」なので「タンク・近接DPS」と「ヒラ・遠隔DPS」で
それぞれ2組を作成し、その中で人数を調整する。なお、優先順位は以下の通り。
「MT>ST>竜騎士>忍者」・「白>学者>詩人>黒」となっている。
※例1:)3つずつの場合・・・範囲内に「MT/ST/竜騎士」と「白/学者/詩人」となる。
・雑魚1回目:全雑魚がボスへのヘイトと同じヘイトで向かってくる。
MTは雑魚が沸いたタイミングでインビンを使用し、LBで即殺するまで耐える。
・・・ヘイト1位に被ダメ上昇のデバフをつけるウォーカー→STが挑発しデバフを受ける。
・・・周りの雑魚に物理防御上昇のバフをつけるヘルム→忍者がスタンで止める。
・・・周りの雑魚に魔法防御上昇のバフをつけるマインド→竜がスタンで止める。
・・・詩人:特に制限なし、ボスへの攻撃を実行(範囲攻撃の必要はなし)
・・・黒魔:LB(2~3)を沸いたタイミングで使用、ボス中心で即殺する。
・・・ヒラ:MTはインビンで無敵なので、dot等をボスに打つならここ。
・雑魚2回目:12/3/6/9時にそれぞれスナイパー(遠隔物理攻撃)が出現。
手分けして各個撃破する。
12時:タンク2名で撃破(ボスの攻撃はMTに続くので、主にSTの瞬間火力で)
3時:竜1名で撃破
6時:遠隔2名で撃破(撃破後近接2名で残ってるのがいれば、ボスよりそちらを優先する)
9時:忍者1名で撃破
ヒラ:全員が散らばりながら、スナイパーでダメージが入っている。
→各個回復か全体回復か、MPと相談しながらボスにダメージが入ってるMTを落とさないこと。
スウィンドラーについてはこんなもんだろうか。凄く長くなってしまった。
久しぶりに2層に戻ってきて感じたのは、強くなってるのに変わらない現状、である。
武器はもちろん、防具やアクセも220~230から240まで上がってるはず。
それが全員なんだから、本来はもっと早く倒せるようになってなきゃいけない。
1層もそうだけど、これ一応レイドコンテンツなので、もっと頑張りましょう。
(/・ω・)/今日はここまで!