キャラクター

キャラクター

  • 0

素顔どうなってんの?

公開
オムスワスティアストゥ(挨拶)
引き続きキャラ崩壊日記していきましょう。

前回は羽豚がユールモアから出て行ったとこまででした。エレベータの現状を見に行きましょう。

ウリエンジェ「今、あなたにこの場でできる事は実質ありません。なのでお使いしてきてもらいます」
休ませろや。水晶公もそう推奨していただろうが。
ウリエンジェ「あなたのその状態は休んでどうこうなるものではありませんので・・」
あーいえばこーいう・・わかったよもー、行ってくればいいんでしょ。

はい手配してきた!もうやんないからね!!
暇人「ほう、ユールモアの民が働いている・・手首の回転がよろしいようだな」
珍しく興味深そうな出方するじゃん
暇人「そりゃあな。普通に考えてあいつらが肉体労働などするとは思わんだろう」
わかりみ。アルフィノが有能じゃなかったらこうはなってない。
暇人「気持ち悪いぐらい素直に受け取るじゃないか。そうだ、それでいい。
   こうして活気づいているのを見ると、かつての世界を思い出す・・いい世界だった・・」
お爺ちゃんその世界はもう無いでしょ。
暇人「そうだね・・・黒猫、自害しろ」
アウ〇ちゃうわ!ア〇ラって何?
暇人「ここまでしても思い出さない・・・か。続きは最後の罪食いの後で、だな」

双子「エレベーター動くって。最初に乗せてもらおう!」
え、ずっと動かしてなかったのにいきなり友人運転すんの?一回無人で動かすか技師に乗ってもらって点検する方がいいんじゃない?
暇人「チキン・・・」
気が変わった。早速乗ろう。アルバートも一緒にな。

崖の上から眺めていると、小さな集落が。ここはユールモアから追われた人々がひっそりと暮らす場所・・・名をアミティーという
チャイ氏とのギャルゲーはすっとばして、、、
一時的な拠点として使わせてもらうことになった。
タロースを動かすにはあと・・心核?この地にあるらしいから採掘・・
画家「ドワーフ一族に協力を頼みましょう。この先にいます」
あの素顔が不明な一族か。ロールクエストで会ったな。挨拶は確か・・・

ラリホー!
ほら、水晶公も。
水晶公「う、え、あ、、、ら、ラリホー」
どうして声がついてないんですか!!!!!

採掘はしっかりできても戦闘はからっきしのドワーフ・コルットを連れて採掘場へ。道中は罪食いが出ただけなのでカット!
邪魔になるドワーフの別勢力には睡眠薬をサーッとして安全に採掘完了。

で、後は・・要所に使う力ある石が必要・・
夜の民の命名石。これ使っていいの?ルナルくん。
そっか、夜を取り戻したからもういいんだね。わかった。ありがとう。

会話の中で水晶公の正体を察したりしながら、いよいよタロースを起動!
でっっっっっっっっっっっか!!!!
最後に妖精の力も借りて火山捕獲完了!のりこめーーーー!!!!!

─────キリトリセン─────

そして火山IDの頂上まで走りきり、
そのままヴァウスリーを倒して、
エメトセルクの落胆とかせめてもの優しさとか、諦めの触れて・・
クリスタリウムで目が覚めて・・・

はい、キリトリセン以下の部分の録画が破損しました。なのでここは次回、やり直したとこからになります。クソわよ
コメント(0)
コメント投稿

コミュニティウォール

最新アクティビティ

表示する内容を絞り込むことができます。
※ランキング更新通知は全ワールド共通です。
※PvPチーム結成通知は全言語共通です。
※フリーカンパニー結成通知は全言語共通です。

表示種別
データセンター / ホームワールド
使用言語
表示件数