先日の話になるのですが、
真蛮神ツアーにお出かけいたしました。
初見3人、IL55-60が半分を占めるわくわく編成で
盾盾忍忍竜白白学と思い思いのロールで挑みました。
真蛮神を倒すたびに、クエストを開放し、
ドンドン進んでいく感じがとても心地よかったです。
何も理解せぬまま終わる戦い方でなかったですし、
真タイタンでは超える力も発動するほどの戦いだったのが素敵でした。
また、どこかで練習させてもらえると嬉しいものです・・・!
(集まっていただいた方々に、改めて御礼を・・・!)
ツアーの目的は、レリック(初物です。)の作成でした。
名前で呼ばれず、"親父"やら"○ゲ"やら"ヤカン"など色々愛称がある
皆に愛されているゲロルト殿に作っていただきました。
なにやら注文の多い料理店のようなクエストでしたが、
素材をすべて持っていくと、
"なら俺も本気をだすか!"とコルタナを鍛えなおして頂くことに。
トントントントン、
トトトン、トトトン(弱)
全く普段と変わらない、
兎の毛ほどの力を入れないストロークで打ち込んでいく姿に
"本気出されよ。"と止み難い気持ちになったのは内緒です。
しかしこの姿を見ると、思うのです。
chairome鍛冶のヘイスティタッチがいかに力が入ってしまっていたのかと・・・!
この"トトトン、トトトン"こそ、きっと模範加工なのでしょう。
コルタナ・ホーリーシールドを手に入れました!――戦記が少しあった為、頂いてから5分もたたず、
すぐ隣の釜でゼニス"焼きなおし"させて頂きました。
少々心が痛んだのですが、誘惑には勝てませんでした。。。
ゲロルト殿ごめんなさい。
ゼニスでさえ、一日姿を保つ事ができず・・・
アートマに姿をかえ、中々順調のように思えて、気分がよくなり
調子に乗って
"黄道十二文書"の1巻目を"なけなしの戦記"で交換して、開いてみました。
――そっ閉じ。
今はこんな気持ちの私でも、
先人様同様、この本に憂き身をやつす事になるのでしょうか・・・・・・。