キャラクター

キャラクター

  • 0

例えばこんな絶バハムート討滅戦 1章 ツインタニア

公開
■<前>例えばこんな絶バハムート討滅戦 0章 プロローグ
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/7029276/blog/3659510/



-------例えばこんな絶バハムート討滅戦 1章 ツインタニア-------



古代アラグ文明よりも前の歴史文献はほとんど残っていないため、
この【ツインタニア】がどのように発生したかは不明である。

アラグ文明の調査結果としては、断片ながら、以下のキーワードが読み取れている。

・次元城に住み着いている
・複数の生物が凝縮されて出来あがったような生態
・融合した生物同士の拒絶反応がエネルギー源
・捕獲に成功。兵器化を検討

当時、ツインタニアの捕獲に成功し改造した結果
今の凶悪な姿に進化したのか、それとも捕獲後にバハムートの眷属になったことで、
人々の手に負えない存在になったのか真意は定かではない。


学「さて、初見未予習。特攻かけますか」
白「そうだね。まずはギミック確認優先で」


準備は万端。敵は未知数。
これから、何10何100何1000回もトライするであろう開幕は、
ごく自然と始まった。


カウントが減るにつれて、各自が攻撃力を集中させるべく
スキルを使っていく。

忍が【風遁】をまとい行動速度を上昇させる。
戦は【ディフェンダー】で自身のHPを上昇させ、さらにそこに【コンバレセンス】で
回復量を上乗せする。
それを確認しつつ【フェアリーセレネ】を従えた学者が【鼓舞激励の策】と【展開戦術】を使う。
これにより、戦を回復した際に発生したバリアが、PT全員に付与される。

詩は【魔神のレクイエム】で敵の被ダメージを上昇させて、
召は火力特化の【イフリート・エギ】を召喚する。

各自が慣れ親しんだ最大火力の出せるスキルまわしで挑む。


カウント0と同時に戦士が【トマホーク】を投げ込む。そこに示し合わせたかのように、
遠距離攻撃と魔法の矢が突き刺さる。

【ツインタニア】は咆哮をあげながらターゲットである戦に胴体で浴びせ倒す【プラメット】を使う。
戦に大ダメージが入るが、即座に、白の【ケアルラ】がダメージを癒す。


忍「いい出だしじゃん!いけるんじゃっ!、、「ツイスターっ!!」  はっ?」

開幕、戦闘開始わずか12秒後。
【ツインタニア】は、過去、何千人もの冒険者を苦しめた凶悪なスキルを放つ。

【ツイスター】の詠唱後、冒険者の立ち位置に小さなたつまきが出現、
動きを止めていたり、その竜巻に触れてしまえば、竜巻がまわりを巻き込んで炸裂する。
1人が当たってしまえば、PTは半壊する凶悪なギミックだ。

邂逅編5層の、最終フェーズの1つ前。
この【ツイスター】フェーズと呼ばれた難攻不落のフェーズでの代名詞。


「「うそやぁぁぁあああ!!」」

予備知識のない冒険者PTの半分が吹き飛んだ。

吹き飛んださまを冷静に見つめた【ツインタニア】は、
そのまま【ファイアーボール】を吐き出した。
凶悪な火力であり、これは複数人で受けてダメージを減算しないと耐えられない攻撃だ。
冒険者は、この複数人で受けるギミックを【頭割り】と呼んでいる。

学「頭割り!!って半分いないじゃん!!あぁぁああ」


PTは壊滅した。戦闘開始から16秒だった。




-------




「えぐい」

前回の戦闘結果16秒で全滅という華々しい記録を残しつつ
冒険者は、再戦を誓う。

討滅戦の制限時間は2時間。
実質、時間を巻き戻して蘇る冒険者は何度でも挑戦できるのだが、
戦闘から2時間経つと強制的に非戦闘エリアに戻される魔法がかかっている。
記憶は時間が戻っても維持されるため、精神的疲労を考慮したハイデリンの配慮なのだろう。


もちろん、コンテンツを追い出された直後に再突入することも可能で、
この2時間の戦闘を、何セットも連続で行うパーティーも多い。

彼らも例にもれず、何時間でも繰り返し戦うことを苦としないのだが、
とりあえず、最初の2時間だけでもがんばってみようということで話がまとまった。


なんと既に心が折れかけていた。

忍「えぐい」
白「まぁ、まだわかんないけどね、とりあえず、【ツイスター】来たら動こう。
  散開位置はいつもの感じでいいかな?」

何かに憑りつかれたようにえぐいと繰り返す忍を慰めるように、白が攻略検討を始める。
メンバー全員が過去に【ツインタニア】を討伐した経験を持つため、
【ツイスター】や【ヘルリキッド】【デスセンテンス】についてや、
【エーテリックプロージョン】は【拘束具】の上で回避することなど、
基本的なギミックは理解している。

問題はその凶悪なギミックの組み合わせの対処と、
過去になかったギミックが出た場合の攻略である。


リトライを繰り返す。
【ツイスター】は来るのがわかっていれば、この8人であれば容易に避けられる。

「デスセン!!」「【牽制】」「じゅぴ!!【ヴィンジェンス】」
初見の【デスセンテンス】に竜が条件反射で軽減スキルを使い、戦があっさりと受け切る。
戦に斬耐性低下のデバフがつくのを確認してナがスイッチする。
阿吽の呼吸、というかこのやりとりは邂逅編の頃から変わらない。


1つずつ。手さぐりで確認していく。
まずは、【ツインタニア】の使うスキルをタイムラインとして記録していくことから始まる。

開始16秒で心を折られかけていた8人は、やっと攻略を開始した。

【プラメット】【ツイスター】【ファイアーボール(頭割り)】【デスセンテンス】
【プラメット】【ツイスター】【ファイアーボール(頭割り)】【プラメット】

ここまでを記録している最中に、もちろんDPS勢は全力攻撃を続けている。
さらに、パッチ4.0と呼ばれる現在からDPS全員にそれぞれ軽減スキルが用意されていて、
DPSは今までのように攻撃だけでなく【牽制】【パリセード】【アドル】【アポカタスタシス】など、
要所での防御系スキルの発動も要求される。

最高難易度のレイドであり、攻撃も、防御も、総力戦なのだ。
誰か1人がうまいだけでは絶対に勝てない。



ふと、召を含めた数人が気付く。
召「【ツインタニア】が拘束具落としましたね」

今回も【ツインタニア】のHPが一定数まで削れると【拘束具】を落とすらしい。
そして、冒険者はこの落ちた【拘束具】が重要アイテムだということを知っている。


「おっと【ヘルリキッド】外周捨てるわ!」
たまたま自分にヘルリキッドが飛んできた学が、5連続で吐き出す炎を処理する。
これは、地面に円形のダメージ床を作るため、戦闘位置から離れた場所に捨てる必要がある。

炎を吐き終わった【ツインタニア】が【魔力圧縮体】を吐き出す。
邂逅5層の最終フェーズを思い出す。

当時、【ツインタニア】の真下に【拘束具】を配置して、STが【魔力圧縮体】を
【拘束具】の上で受けながら攻撃していた。

タイミング的にSTをやっていた戦が邂逅編の頃を思い出しながら、
懐かしそうに拘束具の上で【魔力圧縮体】を取りに行く。



【魔力圧縮体】が爆発してヘルリキッド誘導で離れていた学以外の全員が吹き飛んだ。



戦「?!  じゅっ?!!」


そのままPTは全滅した。




-----------------------



「えぐい」
「えぐいね」

全てが邂逅編と同じギミックではないと思ってはいたが、【魔力圧縮体】の爆発範囲が広くなっていた。
地味だが凶悪なギミック変更である。


詩「【拘束具】が落ちたら移動かなー。安置まで離れて【魔力圧縮体】の対象者が処理って感じですかね」

今回チームに新しく加わった詩はギミック解析とその処理がとてもうまく、
開始当初から既に参謀的存在になっている。ギミック処理のお手本としてチームメンバーは大助かりだった。

忍「了解。それでいこう」
戦「じゅぴ」


再開。
【拘束具】を落としたのを確認し、ナが【ツインタニア】のターゲットを保持したまま移動させる。
【ツインタニア】から前回と同じパターンのスキルが飛んでくる。スキルのタイムラインがランダムじゃなく
一定であることに少し安堵しつつ【拘束具】上で【魔力圧縮体】の処理をする。成功した。


順調に進み、【拘束具】の2つ目が落ちる。
召「よし!2つ目落ちました!HP45%!まだ削りきれてないから、続きそうです!」
途中の【デスセンテンス】でスイッチしていた戦が、今度は【拘束具】2つの落ちていない所に移動する。


【魔力圧縮体】が『2つ同時』に放たれた。


「「「「は?」」」」

それだけではなく、

学「また【ヘルリキッド】 って、え?!」
竜「ええええええ?????」

【ヘルリキッド】が、1番遠くにいる学にではなく
【ツインタニア】の真横で戦っていた竜に吐き出された。


召「これ、玉!え?玉!!あぁぁ!場所かぶった!ごめんなさい!」
詩「こちらこそっ!!ってか、何これ!何これっ!!」
ナ「リキッドが!!リキッドがああああ!!」
忍「【縮地】!!はい。むり~」


地獄絵図だった。
PTは全滅した。


----------------------------------------------



「えぐい」
「えぐいね」
「えぐいわ」

わかったことを整理していく。

①【ツインタニア】が使うスキルのタイムラインはおそらく同じだが、HPの削り具合によって
 【拘束具】の落ちるタイミングが変わるため、そこでタイムラインがスキップする。

②2つ目の拘束具が落ちてからが本番
 誘導できる【ヘルリキッド】と誘導できない【ヘルリキッド】がある。

③【魔力圧縮体】が2つ来る。

当然、その間に【ツイスター】も【デスセンテンス】も来るので、
全部を処理しなければならない。


しかも、ここまでで戦闘時間は3分も耐えられていないのだ。
今まで全て3分以内に全滅している。


ナ「すごいですね。さすが最難関コンテンツ!こうでなきゃっ!!」
戦「じゅっぴっ♪じゅっぴっ♪」

タンク2人は割と元気そうである。
それもそのはず、タンクに【魔力圧縮体】は来ないし【ヘルリキッド】の誘導も
スイッチがあるため免除されている。【ツイスター】とランダムの【ヘルリキッド】
さえ、正しく処理すれば、あとは痛い攻撃を耐えたりスイッチするだけでいつも通りだ。


学「いやぁ、これはぁ、若干やりすぎやろぉ」
忍「なーんかこの感じさ、時間内に削りきれってパターンな気がするな。DPSチェックもあんじゃね?」


過去何度も実践してきた、PDCAを今回もまわす。
Plan(計画)Do(実行)Check(評価)Action(改善) 
レイドコンテンツの攻略はこれに尽きる。特にCheck(評価)が大切で、
自分が何で死んだか、どう処理するのが適切かを、常に確認しながら進めることで
進行度は劇的に早くなるのだ。


学「とりあえず、誘導できる【ヘルリキッド】はヒーラー2人で処理するわ」
召「2つ出る【魔力圧縮体】は、基本的に先処理してランダムの【ヘルリキッド】を待った方がよさそう」
詩「でも、デバフ残ってる時なかったですか?その時だけは変則って感じですかね」
白「それでいいんじゃないかな。あとリキッドの直後に【ファイアボール】来るから【ツインタニア】の背面集合ね」
竜「こっちにも、リキッド来る場合があるから、MTの所丸かぶりさせないようにちょっとズレるねぇ」
忍「そだな。【魔力圧縮体】来ちゃうと火力落ちるよなー。来ないことを祈るか」
戦「じゅぴ!」


既に1セット目の2時間は過ぎていて彼らは再突入していた。

言い方を変えると、彼らは2時間かけても、
たった3分間を突破出来ずにいた。


ちょうどその頃、同じように挑戦している別のチームからも
この【ツインタニア】の凶悪さが噂として広がり始めていた。



------



ナ「おっし!もうギミックは把握しました!あとは倒すだけです!いざっ!【ディヴァインヴェール】」


カウント0と同時に一斉攻撃を開始する。

まずは、開幕の挨拶とばかりに【ツイスター】。
避けきった所に【ファイアーボール】。
頭割りが終われば【デスセンテンス】の詠唱を始めるので、そこで軽減系バフを合わせる。

戦からナにMTをスイッチして2回目の【ツイスター】と【ファイアーボール】を処理する頃、
HP75%を切って拘束具が落ちる。ナが【ツインタニア】を連れて移動する。

移動完了直後に【ヘルリキッド】が飛んでくるが、これはヒーラーが外周付近に誘導して捨てられる。
ここで、初の【魔力圧縮体】が放出。マーカーのついた召が危なげ無く処理する。
直後の【ヘルリキッド】は、前回と同様にヒーラーが安定して捨てる。
リキッドが外周で燃えている中、2回目の【デスセンテンス】をナがバフでしっかり受けて戦とスイッチ。

次の【魔力圧縮体】を今度は竜が捨てに行っている最中に【ツイスター】を避ける。
これまで何度か来ている無詠唱攻撃【プラメット】は前方範囲なので、MT付近にはいかないように注意する。

火力次第で、次の【ヘルリキッド】が来る前に拘束具が落ちる。
戦がそのまま3か所目に【ツインタニア】を連れていく。

難関。【魔力圧縮体】2つにランムターゲットの【ヘルリキッド】が来るが、
来るとわかっていて回答もある。練習もした。だから処理は出来る。

ここに来て、噛み合った8人は、難関ギミックの複合を見事突破した。


ナ「お!!!」
召「綺麗にいったっ!!」
白「ナイスナイス!!!」


そして、ついに【ツインタニア】が自身の最強スキル
【エーテリックプロージョン】の詠唱を開始した。


忍「来たっ!!これは【拘束具】だろう!!集まれぇ!!」
学「おっけ!全員乗ってる!いけるいける!!」


8人全員が【拘束具】に集まる。


全員に拘束具の防御バフが付与される。


【エーテリックプロージョン】が炸裂する。



PTは全滅した。




「「「「なんじゃそりゃああああああああ!!!!!!!」」」」



「え?どうすんの?これ」



繰り返すと、PTは全滅した。


全滅した。





------------------------



「えぐい」
「えぐいね」
「えぐいわ」
「えぐすぎでしょ」
「えぐいですね」
連続して2セット目に突入している8人は、
戦闘開始からトータル3時間、ずっと戦い続けている。
そして、未だに最初の3分が超えられていない。

【エーテリックプロージョン】の攻略方法がわからないのだ。

色々試した。
軽減スキルを一斉に使ってみたり、【リミットブレイク】を使ってみたり、
ナイトの【インビンジブル】すら貫通してしまった。拘束具を3枚重ねるのでは?なんてこともやってみようとしたが、
それだと、玉処理が出来ないことが判明し頓挫した。


詩「わからないですね。拘束具の防御バフじゃないのかも。玉の処理でうまく機能してるわけだし」
竜「軽減スキルがどうこうってダメージじゃないよねぇ。なんで【ジャンプ】中もダメージ受けるの」

忍「わかったわ。【エーテリックプロージョン】撃たれる前に倒せばいいんじゃね?」
ナ「でた脳筋。やられる前にやりつくせ理論」

学「有りかも」
白「うん、有りかも」
戦「じゅぴかも」

忍「え?ほんとにやんの?ネタだったんだけど」

召「そういえば、うちのチームみんなこんなんでしたね」
詩「頼もしい限りです」



この時の彼らは、これが正攻法になるなんて夢にも思っていなかった。


----

召「3つ目の拘束具落ちた!!【ツインタニア】残りHP5%!」
忍「いよっしゃ!削れぇぇぇえええ!!」

ナ「デスセン!スイッチお願いします!うわバフ無いごめん!【シェルトロン】」
戦「じゅぴ!!【挑発】」
学「っと!【鼓舞激励の策】」

竜「2%いけそう!いけそう??1%!」
詩「これは行った!!お!」

【エーテリックプロージョン】詠唱前に【ツインタニア】のHPを削り切り、
倒したかと思った時【ツインタニア】は上空に逃走した。



白「やったあああ!!って逃げんなああああああ!!! うああああ!!!」


そして、歓喜の声を上げる間もなく中央に建造物を思わせるほどの「巨大な剣」が突き刺さった。

8人は全員吹き飛ぶ。半数は外周で戦闘不能になり、
運よく生き残った数人はさらなる地獄に落とされる。

詩「・・・・天地。避け、、うわ!」

大迷宮バハムート侵攻編で猛威を振るった【天地崩壊】フェーズ、最大の特徴、
【サーミオニックバースト】と呼ばれる、地面を削る範囲攻撃が唐突に始まる。

反射的に避ける詩をさらに竜の眷属による【メテオストリーム】が襲いかかる。


学「バリア間に合わない!!戦!!上!」
戦「じゅぴっ!?」

【サーミオニックバースト】を避けきり運よく【メテオストリーム】の対象に
ならなかった戦の直上から1直線の閃光のように【ネール・デウス・ダーナス】の
【ダラガブダイブ】が貫いた。


【ツインタニア】を撤退させ、【天地崩壊】フェーズの開始。
十分に連想出来ていた相手ではあった。

戦の体を貫いたまま、【ネール・デウス・ダーナス】は
ゆっくりと首を動かし次のターゲットを探す。

ナはゆっくりと、盾を構えて、剣を振る。

ナ「【挑発】【インビンジブル】」

【挑発】を受けたネールは狂気の笑みを浮かべて、
ナに飛びかかり、必殺の5連クロウを放つ。それを全て【インビンジブル】で
無効化する。攻撃が通らない【ネール】は不快な感情を顕わにし、すぐさま
【龍神の加護】を発動。外周に【竜の眷属】が舞い降りる。

【天地崩壊】フェーズの次は【龍神】フェーズが続く。
そして侵攻編時代、この龍神フェーズは【ネール】と決着をつけるフェーズだった。


ナ「今度こそ決着をつけます。戦、申し訳ないですが【ネール】フェーズのMTはいただきます」

ナは静かに気合を込めて【ネール】と対峙する。戦は既に死んでいて聞いていない。




【ネール・デウス・ダーナス】とひかりの戦士。
『3度目』の戦いを前に一旦PTは全滅し退散する。


ナ「今度こそ決着をつけます!【ユーラ】!!」



忍「【ユーラ】?【ネール】だろ?」
白「シリアスな感じで人違いボケみたいなの?頭おかしくなったの?もとからおかしいの?」

ナ「ちょっと、ひどくないですか!?いったん仕切りましょう。説明しますよ」
学「そだね、とりあえず【ツインタニア】攻略のまとめと、【ネール】の対策準備しよう」


絶バハムート討滅戦開始から4時間。
8人は【ツインタニア】を突破して、通称【ネール】フェーズに突入する。
コメント(0)
コメント投稿

コミュニティウォール

最新アクティビティ

表示する内容を絞り込むことができます。
※ランキング更新通知は全ワールド共通です。
※PvPチーム結成通知は全言語共通です。
※フリーカンパニー結成通知は全言語共通です。

表示種別
データセンター / ホームワールド
使用言語
表示件数