少なくともパッチ1.8以降の内容を覚えているだけ書き出してみる。
(参考:EREMEN 1.9.x以前のページ)
シンプルモードに直して再投稿。
■メインクエスト
数年(10年くらい?)前に起きた事件と現在が交錯するストーリーモード。
今みたいに過去視の境目がハッキリせず1回見ただけだと意味不明。わざとかもしれないが
クエスト中の会話がイマイチかみ合わないのは過去視の内容を話していたせいなのだが、
新生するまで気づかなかったんだぜ(プレイヤーが
○リムサ・ロミンサ編
メテオレインとおおうなぎに遭遇しつつもリムサの港に着いたところからスタート。
過去視ではシールロックという伝説の島が浮上してきたこと、そこでトンデモな宝が見つかったこと、
ヤ・シュトラが宝探し&人探ししていること、
その宝をスタルマンというバラクーダ騎士団団長がパクッていたことなんかがわかる。
シールロックの宝を巡ってヤ・シュトラとスタルマンはドンパチ始めるが
最終的に謎の人物に持ち逃げされてしまう。あのおじいは一体誰?
スタルマン/ロスティンスタルの過去のすがた。海賊と結託してシールロックの宝を入手する。
ロスティンスタル/免職されて海賊になった。スれてる。
ヤ・シュトラ/シールロックの宝を探したり、影のない男(アシエン?)を探したり忙しい。
謎の男/影のない男、とも呼ばれているらしい男。髪型は↓コーグヴェイに似ているが…
○グリダニア編
2人の賢者…イダとパパリモと一緒にトレントに追いかけられるところからスタート。
森の精霊たちによって受けた呪いなのか祝福なのかわからないが、それをどうにかするため
収穫祭に参加する。
過去視では数名の大人たちがアラミゴから来た帝国兵と戦ったこと、
それが原因で森の精霊たちの怒りを買ったらしくグリダニアを離れたこと、
彼らを連れ戻すためにとある子どもが木に火を放ち、精霊に呪われたことなんかを視る。
今のところ本編との関わりが薄い。グリの常識とアラミゴの現状を垣間見ただけかも。
イダ&パパリモ/既に常に漫才やってる。イダは大禊直前の仮面を付けるシーンで素顔を…
エ・スミ・ヤン/不在のセンナ姉弟に代わりグリダニアを導くショタジj…角尊。
ダンスタン/とある子どもの兄で精霊の呪いにかかっている。アラミゴ出身?
○ウルダハ編
チョコボキャリッジに乗ってウルダハに到着したところからスタート。
アシリアことミンフィリアの過去に迫る?クエスト。
アシリアと父親はアラミゴから来た人間で、ウルダハに危機が迫っていることを伝えに来ていた。
だが、オープニングのパレードで暴走したモンスターに轢かれ、父親が死んでしまう。
身寄りのないアシリアはフ・ラミンが引き取る。
モンスターを暴走させたらしい呪術師は帝国からの密偵という可能性が浮上したり、
ウルダハに迫る危機の内容を具体的に聞き出そうとした彫金師が殺害されたり。
結局ウルダハの危機っていうのは第七霊災になった…と思われる。
帝国軍進軍の知らせを持ってきたのだろうが、ネールたん大暴走が原因で足踏みしていたし…
サンクレッド/アシリアの父が死亡した事件を追っていた。…んだけど、ナンパは後にしよ?
アシリア&父親/アラミゴからの使い。ウルダハの危機を伝えるべく街に訪れたが…
コーグウェイ/アシリア親子と同じアラミゴからの使いだが、帝国のスパイだったらしい。
フ・ラミン/ウルダハの歌姫。下着NPC(カミーズ&パンタレット)。
ニエルフレーヌ/フ・ラミンの彼氏。モンスター暴走事故の主要関係者な彫金師にして、
ウルダハ編最後の犠牲者。彼の弟は当時の彫金ギルマス。
ムムエポ/当時はアルダネス聖櫃堂の司教だった。今は知っての通りハラタリHのラスボス。
■救世詩盟と十二跡調査会
暁の前身。救世詩盟はヤ・シュトラたちシャーレアンの賢人の集まり、
十二跡調査会はミンフィリアたち「超える力」の持ち主の団体。
当時から超える力にはバリエーションがあることは知られていたけど、プレイヤーとミンフィリアの
過去視以外は特に登場していない。
最初からいた賢人はヤ・シュトラ、イダ&パパリモ、サンクレッドの4人で
ウリエンジェは時限イベント及びグランドカンパニー実装時に追加された。
最初は敵っぽかったウリエンジェ。というかあからさまに不審者扱いされてた。
更にその後救世詩盟のボス、ルヴェユール兄妹のおじいが登場。
グリダニアのアプカル滝(ヤ・ミトラがいる場所)に立ち、蛮神トーテムの交換係をやっていた。
■アトモス
終焉間際、エーテライトの上に登場しエーテルを吸収して?いく謎の存在アトモスが登場。
その後戦えるようになり、エーテライトのあるキャンプはどこも賑わった。
アトモスは範囲攻撃持ちなので、テレポ先に沸いてると即死させられることも…
アトモス出現中は空にオーロラが出る。