

なにやらめちゃめちゃ久々なプレイ日記の投稿です。だらだらと書いていきますのでよろしくお願いします。
あれだけ「ソーサラーなんてできないし、ヒーラーとか絶対無理無理w俺DPSに生きるからw」なんてほざいていた私ですが、何を血迷ったか占星術師のレベリングをしていました。調整が入る前で散々叩かれてた時期にもかかわらず、法典禁書の収集を後回しにしてまでひたすらレベリングをしてました。
最初、占星術師を上げ始めた理由は本当にくだらなくて、「モードゥナでデュエルごっこがしたい」というなんとも意味のわからない目的のためにひたすらダンジョンに入ってました。加えてフレさんからの強い要望(?)で、幻想薬をがぶ飲みして占星術師シャリベルになる始末。ネタに困らないのはいいにしてもID中によく草生やされるのはちょっと気になったかなあ。慣れないヒーラーだったので些細なことを気にしてしまったり。
アクションにしてもそう。ドローしてもシャッフルしてもビエルゴさんこんにちはな状況が続いて続いて…アクションが攻略中に上手く噛み合わないで終わるとやっばりどうしてもスッキリしないんですよね。アクションに慣れるというより、上手く型にはめるまでがかなりしんどかったですかね。
とりあえず、謎な目的によって始動した占星術師ですが、レベリングのモチベーションを上げてくれたのが装備のデザインとアクションの派手さですね。ヒーラー装備ってどれもかなりオシャレな印象がと強くて、中でもエアリーのオーソドックス装備は占星術師には鉄板じゃないかなあとか。とりあえずシャリベル卿幻想の恩恵(?)もあり、教皇庁2回で左側の頭以外すべて揃うという自体。CFで当たった詩人さんから「よかったですねシャリベル卿www」とか言われたのはいい思い出になりました。
そしてカードアクションがやっぱりかっこいい。ビエルゴしか出なくてもかっこいい。ボス戦でアーゼマ引いたときなんか近接さんに「あぁんもう頑張りなサァイ!」とか画面の前で言ったりするくらいテンションおかしかったです。ヤシュトラバリア(正式名称:運命の輪)も、調整が入ってからかなり有用になりましたしね。
正直、ヒーラーやってかなり難しくてキツイなって思ったりもしましたが、手伝ってくださったフレさん、FCとLSの方々、そしてお粗末プレイにもかかわらず、失敗を大目に見てくれただけでなくMIPまでくださったIDで出会った方々。そのおかげで占星術師として立派に成長できました。この場を借りてありがとうと言わせてください。
占星術師も無事カンストし、シャリベル卿はお帰りになりました。やっぱりテンプルシクラスが一番落ち着く…
まあ、この日記を総括するならばこういうことかな。
ヒーラーはとても楽しいです。占星術師は特に楽しいです。やっぱり、好きになると苦手意識も克服できます。そしてモードゥナで誰かデュエルしてください。
それにしてもうちの子可愛すぎネ…