試行回数も二ケタ程度ですし、明確な根拠はありませんが、
PT途中抜けでメンバーが減った後に
幻海流が発生する事が多々あります。最近、メンバーが開始数分後に幻海流が来ないことで諦めて
(おそらく1万点狙いの人達がこのペースで続けても時間の無駄だと判断して)
早々にPTを抜けて出て行く機会が多くなってきました。
もちろん気持ちは分かりますし、
システム的にもよしPにも許容された問題ない行為なのですが、
残ってる人たちからするとちょいとイラっとしてるかもしれません。
そういう人はこの記事を読むと少し心が安らかになるかもしれません。
なぜか不思議なことに、そういった人達が雪崩のように居無くなり、
自分含めて2~3人しか残っていないような状態になると、
自分で幻海流を発生させられる確率がアップしています。
(この事に気づきはじめてからメモってるので
まだ10数回程度の試行回数ですが、そのうち8割ほど発生)
まぁ、ただの偶然かもしれませんが、
もし、この途中抜けの件で心を痛めている人がいるならば、
【今】
「くっ・・なんだよ人数減ってトリガー引く人減ったじゃん・・・(ぷんぷん」
【今後】
「やったぜ人が減った、これで残った俺らの幻海流確率アップするかも!♪」と気持ちが変われば、途中抜けてゆく方も、残る方も、両方ハッピー・・かもしれません。
なお、先程もPTメンバーが一人抜け、二人同時に抜け・・と
最終的に自分含め二人だけになった後、
自分だけで
怒りのトリガー魚3連発
からの幻海流発生させられましたw
釣り場(正しくは釣り場ごとの「スペクトラル」の名を冠するトリガー魚)ごとに
かかりやすい餌が異なるので、その辺も考慮しつつ、
釣果点はど外視でいつものヌシ釣りの要領でトレードリリースで「!!!」を待ちます。
これでかなりトリガー魚がかかる確率があがるのですが、
それでも普段は1つの釣り場で1~2匹かかればいい方です。
それが参加人数が減った後は連続でかかることも増えるし、
トータルの数も増えます。
また釣り上げたあとの、
フィーバー発動の確率も自分の集計の中では上がっています。
まぁ何度も言うように、
試行回数は100にも満たないので、ただの偶然かもしれませんが。
ただ、よしPのことです。
釣りコンテンツが廃れてからも
(そもそも実装直後でこんなに人気出るとは思っていなかった可能性も)
幻海流が来るように、
人数依存の計算式(※)で実装していると自分は仮説を立てています(妄想レベル)(※)人数が減ってもフルメンバーの時とそこまで確率が変わらないように
これを自分なりに考えると、
・釣れる(かかる)確率が参加人数依存で計算
→たとえば人数が減る前が8人で10%と仮定すると、一人当たり1.25%。
途中で人数が減ったら、10%は変わらず残った人数(例えば2人)で頭割りになるので
一人当たり5%。つまり一人当たりの「貢献度」が高くなる。
そういった時に、自分のように釣り場のトリガー魚に適した餌に付け替えて釣ってる人が残れば、
特に釣り場ごとの餌を意識せずに適当な餌で釣ってる人が8人いる時よりも釣り上げやすくなる。
※分かり易くするためにアライアンス単位ではなくPT単位の人数で書いてます。
ゲーム内部の計算式なんて、仕様書を見た人にしか分からないので、
PT単位で計算しているのかアライアンス単位で計算しているのか、
そもそもそんなもん実装されておらず、やはり人数が減れば減るほど不利になるのか、
はどこまでいっても分かりようがない話。
ただ一つはっきりしているのは、体感的にではありますが
人数が減ってからの方がトリガー魚を狙い撃ちしやすくなっていることだけ
(但し、試行回数は二ケタ程度です)フィーバー(幻海流)発生確率も同じ理由かは分かりません。
でも何かしら「参加している人数」に影響してそうな気がしてなりません。
おそらく、このコンテンツに参加しているほとんどの人が
1万点アチーブの「マウント」取得が主目的でしょうから、
それをゲットした人はどんどん参加しなくなり参加人数自体が減っていくと思います。
そうなった時に、
人数が少なくても、相応の確率でフィーバー(幻海流)が発生しなければ
それこそ後発組にとって、オワコンになってしまいます。
(手帳埋めもマウント取得も、幻海流が来なければ達成は困難ですから)
そうなってから緩和するつもりという可能性もありますが、
やはり、その辺も考慮された計算式で内部的に動くよう
設計されてるんじゃないかなーと思っています(期待しています)。
まぁ、この程度の試行回数と、体感メインでの考察は、
数学的にはただの妄想、偶然、都市伝説、程度のお話なんでしょうけどね。。信じるか信じないかは・・・あなt