みなさんから数カ月遅ればせながらの感想。というかまじで愚痴です。ネタバレも注意。
6.0の爽やかなエンディングで大満足だったし一生終わらないRPGとして断続的に遊び続けていて6.XのゼロとかFF4のオマージュの話も楽しんだんですが、なぜか7.0が自分には全然面白く無さすぎてヤバイです。
なんとか討滅戦を超え料理の試験のところまで進めたんですが読み進める苦痛の限界が近い……
ライターさん、ハンター×ハンターが続き絶望的だからFF14で自分が続き書こうとした?王位継承戦から思ってたけど、名前だけで内容分からん料理作れってもろハンター試験やん。
新生がおつかいでつまらないっていう人の気持ちが初めてわかりました。
自分は「Aを取ってきて。Aを配って。Aを回収してきて」みたいな無駄なおつかいもパシリにし過ぎだろと思いつつRPGってそういうものだし気にせず駆け抜けて、蒼天のアルフィノ・エステニアン・イゼルで旅してる感じ良かったし、評判悪い紅蓮のアラミゴらへんも楽しかったし、漆黒・暁月は通して最高のゲーム体験で大満足だったので、メインクエで合わなくてつまらないと思っちゃって進めるのが辛いというのを知りませんでした。
更に内容に踏み込んだ愚痴
まぁストーリー終えないと最新トークンの交換もできないし、レベル上げなどの作業的遊び好きで楽しいから頑張ってコツコツ進めていきます。これから面白くなることを願って。
11周年ってマジ凄い。
まぁ高難易度とかガッツリやる気力はもう湧かないけどこれからもずっとマイペースで楽しんでいこうと思います。
恩人の関係者とか見返りを約束したとかなんかあったっけ?かわいい若葉とメンターの関係???
一方そのころで結局全陣営ムービー映すならどの陣営に協力するか自分で選べたらもっと楽しめたのだが……
「知ってお前らの事好きになったぜ!」「やっぱオヤジはすげぇなぁ」多用しすぎで食傷気味。
そんで封印された最強のトラルヴィドラール、災厄と言われたヴァリガルマンダがショボ過ぎた(;_;)
試練勝つためには進んだ方がいいけどサクッとやっとく?みたいなノリで倒されて哀れ。
封印解いた極悪人の敵と呑気に合流して料理対決でマジ意味不明で無理になりました。その前に攫われて石も奪われてんのにマジどういうこと???
あと、漆黒でフェイスが導入されたときはホルミンスターにシャキ待ち時間要らずノンストップでストーリー没入感増して感動したものだが、7.0では暁メンバーがフェイス要員としてついてきてるだけ感が強くて逆に没入感をシステムが邪魔をする形に感じられて悲しい……
暁とすっきり別れて一緒に居ない方が絶対ストーリーの質は良くなるだろ……
総じて漆黒暁月であった切迫感が無さすぎる。まぁ完全に他人事だし……武王が次の王はこいつ!ってきちんと一人指名すれば誰でもよくね?だから今自分はいったい何をさせられてるんだ???とずっと思ってる。