信じることに意味があるのさ
大好きな宇多田ヒカル様の歌の歌詞の一節です
何の人間関係においてもこれは言えると思うわけです
薄っぺらい感情論が嫌いな人は読まないほうがいいかもしれません
ものすごく嫌いになるかもしれないリスクがあるからこそ
その人が大好きだということに価値があるわけです
恋愛以外に関していうと 好きまで行かなくても固定やフレンドさんにも
似たような事がいえるわけです
僕は今、一般的には固定を組んでいる状態です
バハ5層などをクリアするだけなら、固定なんか必要ないと僕は思います
野良の当りPTを一週間に一回引けばいいだけですから
でも仲間がいないとなってしまうんです
野良の当り引けばいいだけ っていう状況に
動きがダメでも捨てればいい、自分が抜ければいい
抜けますおつでしたの一言でその人たちとの関係はほとんど切れるわけです
ここがだめだった ここはこうしたほうがいい できないのならば原因は何だろう?
そんな余地はほとんどなく野良の失敗PTは終わります
晒しスレの住人でもなければ名前すら覚えて帰らないことがほとんどでしょう
好きの反対は無関心とはよく言ったものです
僕もPS()がお世辞にもあるとはいえないので
DPSのくせにタゲ取れない エーテルフロー気づいたらない なんかガルーダ死んでた
もうそんなレベルです
野良いったらボロクソ言われて泣いて帰ってきたことも数知れず
今の固定のメンバーにいつハブられてもおかしくありません
でもそれでもみんなが見捨てず一緒にいてくれるからこそ
嫌われるリスクを背負っていてもなお同じLSにいてくれるからこそ
いま、脱退者を一人も出さず維持できていることに意義があるということは知っています
FF14で初めて知り合ったしょーくん りゅーさん そらくん かずさん
PSOからのぴよたん
リネ2からのらぶさん ぱぱ
身内どころか血のつながってるw さおりちゃん おねーちゃん
あれ、れおくんはTERAかなPSOかな・・・わかんねーけどまあいいや
みんなリアル含めていろいろ経験していて
ksなのか付き合う価値のある人間なのか
ある程度は身についている人たちだと僕は思っています
そういう人たちと変わらずお付き合いできてること自体に
僕は価値を見出しています、が
仲良くしているからこそ、もしかしたら今後すごく嫌われるかもしれません
それは仕方のないことです、人間同士の話ですから
でも嫌われる、関係の切れるリスクを背負っていても
言い合いのできる、なんならちょっとムカつくこともある
でも仲直りしてごめんねできる関係って、そうそうないと思うんです
長文になったので3行にまとめます
オレサマサマナー
コンゴトモ
ヨロシク