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暁月記録 31〔6.2〕

公開
途中でよく課金中断してブランク期間を取るライトユーザー
そんなこんなでストーリーを忘れてしまうなんてこともよくあり
日記をつけてみるのはどうだろう?という軽い気持ちでつけ始めた記録

ネタバレ配慮期間が終了したので全体公開を開始。ネタバレ配慮を続行するために日記タイトルを固定させています
ストーリを追う形式で誤字脱字まみれの記録です




さて、6.2も実装され2週間が経過しようとしていますね
まずは6.2が始まる前にやってきた小ネタというか記録から

ジャンボくじでの最大記録です

1等賞当ててみたいものですね


モグコレ中のアラルレオーボンヌ当選率は本当に楽しかったです

レンジ胴装備も無事にゲットしました。後はヒラ装備ですが、まぁそれは追々


紅蓮の笛周回をしてようやくそろいましたゲーミングワンチャン



6.2実装前に暁NPCに会いに行こうと思いたち話してきました

アリゼーちゃんロールクエEX終わってるとセリフ変わるんだな!?
うん、一緒に戦ってきたし、フルシュノ氏の見せ場も一番良い所で見て来たよ!


漁村市を初めて体験してきました

集まった人も多く、とても楽しかったです
遊びに来ていた坂口さんもお見掛けいたしました



ソーチョ初引きしたけどクロ手帳はあと一歩及ばず…

6.2からセフィロトに変わり、まだ行けてないですね


そして6.2前に終わらせたかった第一目標のエウレカ60ランクと黒魔70ジョブクエも終わらせました

エウレカはバルデシオン委員会再建で動いているクルルさんたちの話が来る前に終わらせたかったと言う理由が大きいです
最後の選択肢ですが、恐らくトゥルーエンドであろうと思われるエジカを選択しました
仕方ないから花を持たせてやるか…となったので…
BAは前準備が間に合わないと見切りを付けて次回の凪にでもチャレンジします

黒魔ジョブクエは想像以上にヴォイドの話が多く、これは6.2メインの前に絶対に終わらせようと決意して終わらせました
マハの話の補完ができてとてもよかったです


そして6.2実装直後、まず始めたのはこれ

タタルさん太っ腹じゃないですか

タタルさん心遣いはとても嬉しかったのですが、現状ランク8に来て思うこと…それは、とんでもない重労働ということ…
ワーカーホリックヒカセンがのんびりスローライフなんて送るわけがなかったんだ…

実装直後に始めたけどまだランク8なのでわりとのんびり開拓ですよ…これくらいのペースの方がいいですって…
みんなディアディム諸島のこととか思い出してるでしょ…
労働万歳!労働万歳!クポ~~~~~~


労働は置いといて、紅蓮祭アスレチックを攻略しました

紅蓮祭中に行ける時はずっとチャレンジしてたのですが、6.2実装までに攻略できず心残りになっていました
SSの日付でわかる通り実装の翌日、なんか行ける気がするという天啓を受けてチャレンジしたら行けました。恐らく人が少なくなったことで足場が見やすかったのが勝因だと思われます



そんな感じで心残りも無くなり、6.2を進めていくことになりました
せっかくなのでリーパーで進みます

ヴァルシャンくんに声をかけると、ガーロンド社に依頼していた霊鱗の強化が終わったことと遺烈郷の錬金術師たちも人造アトモス製作が成功したことを教えてくれました
ガーロンド社は今回の計画に興味があるそうで、直接強化霊鱗を届けてくれるそうなので遺烈郷へ
報告を受けていたエスティニアンは先に到着しており、ヤ・シュトラさんが出迎える形で待っていました

後ろになんかおるな…錬金術師たちの努力の結晶と言うヤ・シュトラさんですが、禁書案件だと言うことを忘れてはいけない
ともかく無事完成したことで先に進めますね。短時間でこの成果を成し遂げたことを喜ぶヴァルシャンくん
ニッダーナに直接礼を言いたいそうですが、ニッダーナは別件がまだ残っているとかで作業場に戻ってしまったそうです
ヴォイドゲート拡張実験のために霊鱗REを待ち望むヤ・シュトラさん。そこにやってきたガーロンド社一行

会長自ら来る…フットワーク軽すぎるんだよな
今回の計画に興味があるのか問うヤ・シュトラさん。シルクスの塔でゲートを開いた経験があるシドたちにとってこの実験がどうなるか見届けたいそうです
更に、霊鱗RE制作についてはネロ=さンの協力が大きいそうです

紫色のパリパリになってたもんね

流石ですね~ ところで月はもう良いんですか?(ロールクエEXの話してます)

霊鱗REをヴァルシャンくんの手に…受け取ったヴァルシャンくんはここに集まったみんなに感謝の言葉を述べます

これオメガ編やってなかったら違うセリフになってたのかな…
早速ヴォイドへ行こうと言う流れに水を差したのは作業場からやってきたニッダーナ
ヴリトラ様に受け取って欲しいものがあるとヴリトラを作業場へ連れて行きます

待ち時間が随分長いことに悪態をつきはじめるネロさんに対し、行き先がヴォイドということで万全を期しているのだろうと言うシド

お前ら延々とこういうやりとりするんか…
奥でヤ・シュトラさんが人造アトモスずっと見てるの面白いな…興味が尽きないんでしょうね

星戦士団のナブディーンや錬金術師たちも集まってきて、かなりの時間が経過した様子
そこにニッダーナが誰かを連れてきました
まぁ…6.2トレーラーでも騒がれていた通り成長したヴァルシャンくん

顔面が全体的に優しい顔立ちだ…オスラもっと目が尖ってるけど、かなり女性アウラ寄りの顔ですね
声も少年声から青年声に変えてますね。声優の演技力よ…

こちらの身体に竜の眼を移し戦闘も可能になったそうですよ
自分のために慌ただしく準備をしていたのかと言うヴァルシャンくんに当たり前だと言わんばかりのニッダーナ

ニッダーナは本当にいいキャラだな

ヴォイドゲートを開けることで、原初世界側に侵入する妖異討伐を任される星戦士団
エスティニアンから稽古を受けたので心配ないと答えています
今は姿が違うから名を何と呼べば良いか確認するナブディーン

ここにいる誰よりも長い年月を生きているのに、ヴリトラからにじみ出る弟感はなんなんでしょうね?末っ子だからか?

そのやり取りを笑顔で見守っているヒカセンにヤ・シュトラさんが、渡したいものがあると声をかけます

あ、宝物殿…すこしはG14地図の魔紋開きやすくなりましたか?一時期全然開かなくて切なかったです

そのお返しかどうかはわからないが、リヴィングウェイからウリエンジェはある物を受け取ったそうです

メーティオンの軌跡が記録されたハイデリンより託されたクリスタル
役目を終えたこともあり、ウリエンジェに委ねたのだろうと推察するヤ・シュトラさん
この強い光が宿るクリスタルが、ヴォイドで何か役に立つかもしれないと考えたウリエンジェはヒカセンに託すことを選んだようです
ハイデリンが消滅したことで恐らく光の加護も失われていくんだろうと思っていたのですが、光の加護が無くなったらヒカセンのアイデンティティ消滅するんじゃ…などと思っていました
この光のクリスタルと言う形で所持することでヒカセンのアイデンティティは保たれましたね
FFといえばクリスタルという印象も強いので、原点回帰と言えなくもない?私は原点知らないので適当なことを言っています


しっかり受け取り、いつものようにポッケにギュッとつめこみます
準備は万端!宝物殿へ向かいましょう

宝物殿へ到着するとみんな待っている状態でした。早速調べるのは成長したヴァルシャンくん

う~ん男性アウラの成長っぷりはどういうことなの
そうそう、これは自分の趣味趣向の話ですが、レディアント装備ってアウラのために作られたデザインでは?と思うくらいアウラの似合い方がすばらしい
買う所がラザハンだからでしょうかね?スレイヤー装備なんて尻尾カバーまであるんですよ!?
他装備もそろえたいから天文たくさん集めたいですね

ネロさん????


ヴォイドゲートの封印を解き、ヤ・シュトラさんが人造アトモスに命令してゲートを吸い込む人層アトモス

見るからに拡張成功したとい番ばかりにこちらに大きな口を開けてみせる人造アトモス
安定した様子を確信して、問題無く通過できると言うヤ・シュトラさん
一同は喜び、この先がどういう場所なのか聞くエスティニアン
あの…そういう話は事前に聞いておいてもらえます?まぁエスティニアンらしいと言えばらしいですが

ヴァルシャンくんが以前ヴォイドへ行った際は妖異が巣食う城のような場所だったと答えます
多勢に無勢ですぐ引き返すことになったそうです
襲われれば一掃して安全確保を第一目標。経験豊富を理由に戦闘の指揮をヒカセンに任せると言い始めるヴァルシャンくん
脳筋ヒカセンにそんなこと任せたらいけませんよ?
ヒカセンの動きに合わせて、補うよう立ち回ると言います

あ、これもしかしなくてもロールの話してますね?

ID開くのが早い!
ヴァルシャンくんがTD、ヤ・シュトラさんがHD、エスティニアンがDという構成ですね
ヒカセンがどのロールやってもいいよう設定されたコンポタシステムありがたいことです
そういえば、教皇庁とかも行ってみないとですねぇ…


私はこのコンポタで同じメレー職だったためにAoE避けが同じ場所になるため、ベアトリーチェ戦でエスティニアンに対して「そこをどけ!」と叫んでいました
相棒認識がまるで無い…本当に邪魔だったぞお前…

さて、トロイアコートを突入すると次元の狭間を移動する一行
ヒカセン以外がこの空間にいるのなんか面白いなと思ってた

向かう先にある闇があふれるゲートを超えた先にあったものはトロイアコート
向ってくる妖異を倒しながら進めば、この場所の主と思しきベアトリーチェの声が響きます
四肢をバラバラにしても良いと言われ襲い掛かって来る妖異を倒しつつ進みます
1ボスのドリームエビルは数が多くばらけて発生するのでタンクの敵視取りが大変そうですね
リジェネで先釣りしない設定になるみたいな話を聞いたのですが、ここのための調整なんでしょうか?
1ボスを倒してその先に見える城

闇の世界だけど、なんか思ってた以上に美しさを感じるマップですね
城内に入り妖異を倒しつつ先へ進むと待ち構える2ボスのベアトリーチェ
魔眼の新ギミック面白かったですね!ただ全員に範囲発生した状態で多数のAoE…あれのせいでエスティニアンと場所の奪い合い殴り合いの喧嘩してたわ…
ヒラのヤ・シュトラさんから睨まれていると感じてヒカセンが渋々距離をとることになりました

城内のマップが非常によくできててID中なのに美術班の素晴らしさを讃えていました。かなり細かく見て回りましたよ
肖像画の部屋とかすごかった
ベアトリーチェ戦後の玉座のような場所が座れそうだと座ってみた

圧倒的魔王感…

更に進むと屋上庭園がありました

なんか思っていた以上に美を感じる

庭園を進み、最深部でまっていた2度目のベアトリーチェ戦かと思いきや、上からやって来た妖異がベアトリーチェを倒します

スカルミリョーネ戦、なんだかんだと見たことある感じのギミックも多くNPCが避ける方向へ避ければ問題無く回避できました

そういえばアライアンスレイドの闇の世界の妖異たちも同じ霧散の仕方するようになってると聞いたので見に行きたいですね

ベアトリーチェやスカルミリョーネの反応から、妖異たちは原初世界からゲートが開くと察知できることが判明しました
同じ妖異どうしでも喰いあう事も知り、人間の戦争と同様、縄張り争いをしているのかもしれません
主人であったベアトリーチェがいなくなり、残った妖異がどう動くかを確認するエスティニアン

妖異たちに反応が無いので言葉が通じていない可能性を上げるヤ・シュトラさん
妖異の習性についても学ぶ必要があると言うヴァルシャンくん習って慎重に調べながら行くことにしました

無事だと良いですね

ひとまずトロイア城を拠点とすることが決まり、第十三世界の情報収集を始めます
しかし十三世界というレエリアをウロウロすることで、他のプレイヤーがシナリオNPCの周りにあふれかえるという環境にならず、物語に没入できて良かったですね
他人のネームプレート消したりとかしなくてもいいのは非常に良いですね


霊燐REに問題は無いと確認して探索を続けます。アジュダヤが近くにいれば気配がわかるらしいですが、この辺りにはその気配は無いそうです
咆哮を上げることを提案するエスティニアンですが、ヴァルシャンの姿では咆哮の力が弱いこと、仮にできても竜の咆哮は魔力がこもっているのでエーテルを求めた妖異が集まって来る危険性があるそうです
ひとまず浮島状態のトロイア城は外部に移動することも難しいので城内の妖異から情報を集めることになりました

他の人達も一筋縄ではいかないから無理だと思うよ

ふむ…言語が似通うのはそういうことか

あの魔眼を気持ちいいと言うの…?死の宣告つくよ??完全にヤバいわこの子…

怯える妖異に話しかけ対話が可能のようだったので、竜について聞いてみますが難しいことはわからないと答えます
少し前に捕まえた奴も難しいことを言っていたと言う情報。賢いヤツはうまいらしく、第四監獄に収容されていることがわかりました
この情報を共有すべく集合場所で情報共有
みな口をそろえて対話できる妖異がいなかったことや低位の妖異は知性が低いという認識になりました
スカルミリョーネを倒したのは早計すぎたかと言うエスティニアン
へぇ…そういうことも考えるんだ

ヒカセンが第四監獄にいる妖異の話をすれば、突入時に着いた場所が監獄らしい雰囲気だったので賢くておいしい妖異が食われる前に第四監獄棟を目指します
道中ではIDで倒したと思しき妖異たちと対話が可能でしたが、思い思いの事を言うだけですね

看守からの情報で、彼の相方は件の賢い妖異に喰われている模様

奥の檻の中にいる妖異は…

貴方ですか…でも捕まってたとは意外ですね

違います!!!!

ヒカセンはゼノスが使役していた妖異だと気付き、一行は一斉に構えます

ヤ・シュトラさんにはゼノスがそういう風に見えてたんですか…
何故ゼノスの妖異がここにいるのか尋ねるエスティニアンに、一時的に使役する妖異は契約者が死ねば繋がりが断たれてヴォイドに戻るのだろうと答えるヤ・シュトラさん
ゼノスの名を聞いて、妖異はヒカセンが友なのだと確信したようです
近づいてくる妖異。その妖異に反応したハイデリンのクリスタルを出すヒカセン
ハイデリンの光の力で浄化されたのか、妖異の姿が本来の姿に戻ったようです

誰????いや…あのトレーラーでは見たんですけど、ゼノスの半身みたいなのが出て来ると思ってたから動揺しました
しかしハイデリンのクリスタル便利だな…今後アジュダヤが見つかって闇に浸食されててもこのクリスタルで治してくれるんじゃない?

ゼノスにアヴァターとして使役されていたと言う妖異
ヤ・シュトラさんは、リーパーであるヒカセンに説明されるまでもないでしょうけどと前置きして補足説明をしてくれます

自らの半身たりえるアヴァターと契約するのがリーパーですね

あ~他者をねじ伏せて無理やり自分のものにする…やりそうですね

姿が人間に近い理由を聞いても見た目はそんなに重要なことか?と不思議そうです
エスティニアンは人の姿をしていてもここの住人なら妖異としか思えないし脅威になりえると言う考え

駆け引きとか苦手そうだよな

妖異の返事は実に簡潔。この世界に自分より強いやつを喰おうとする者はいない。使役されていたとはいえ負けた相手に挑むのは愚か者のすることだそうです
強くなって見返そうとかいう欲求は無いんだな

妖異の方から質問があると言うので聞いてみれば「友」だろう?と聞かれました
自己紹介が遅れちゃったね!名前を名乗りました
友じゃないのか?と不思議そうにする妖異…ゼノスの異常な執着を知っているので余計に不思議なんでしょうね

少なくともこちらは友とは思ってなかったよ

その場を離れる妖異の後を追います。その場を離れた一行の後ろになにやら怪しい影

何者かに見られていますね


なんか…本当にすみません…ヒカセンのせいじゃないのにヒカセンが元凶とも言えなくもないですね

予想外の出会いに驚きを隠せない様子のヤ・シュトラさんは、光のクリスタルで過剰の闇を打ち消して本来の姿に戻れたのだろうと結論付けます
更に妖異はゼノスと契約していた経験から原初世界の言語を理解しているのだろうと解説もしてくれました
状況説明ありがとうございます
ともかく言語が通じる妖異に情報提供を求めると、情報と同程度の対価を求められました
妖異たちは自分の利にならない事はしないので、必ず対価を支払うと言うのがヴォイドで絶対のルールだと教えてくれます
その情報も対価払わなくていいのか…
その対価はエーテルだと知っているヤ・シュトラさんは自分のエーテルを差し出すことを約束
生命の全ては渡せない旨を伝えると、もらえる分のエーテル量分の情報を話してくれることになりました

妖異が場所を変えようと言うので監獄棟から外に出て、ヴォイドの事を色々教えてくれるようです

次回に続きます
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