こんにちは、aris:erfeです。
星芒祭もいよいよ終わり、降神祭が迫ってきましたね。
今回は蒼天エリア編最後ということで、
クルザス地方の風景をご紹介していきますよ!
(
順番前後してる気がしますが、新生エリア編も後々やっていきたい。)
近況をさらっと零式:デルタ2層に挑戦…と言いながらも二の足を踏んでいる最中。
このまま年が明けるのは避けたいところです。
…書くことなくなっちゃいました;
クルザス紀行録エオルゼアの北部に位置する
クルザス地方。
霊災により氷に閉ざされた、白銀世界を覗いていきましょう。
「
クルザス中央高地:剣ヶ峰」
クルザス中央高地に聳え立つ険しい雪山。
気候変動を起こした霊災の名残が、その山肌に突き刺さっている。
「
クルザス中央高地:大審門」
竜と戦い続ける千年の都、皇都イシュガルドへと通じる門。
長きにわたりその門戸を閉ざしていたが、現在は徐々に開かれ始めているという。
「
クルザス西部高地:イエティの棲処」
氷に閉ざされた、イエティの棲む洞窟。
劇的な環境変化によってなのか、その奥には氷漬けとなったヤク達の姿が窺える。
「
クルザス西部高地:竜の骸」
レッドリムに異様な存在感をもって眠る、仕留められたドラゴン族の亡骸。
竜詩戦争の歴史の一端が、朽ちることなく氷雪の中に刻まれ続けている。
「
クルザス西部高地:クルザス不凍池」
氷と雪の中にあっても凍らない大きな池。
水面を覗いてみると、泳ぐハルオネらしき姿が見えるかもしれない。
「
クルザス中央高地:皇都イシュガルド」
雲廊の先にある教皇が治める都。
竜詩戦争を終結させた今、冬の閉ざされた時代は終わり、夜明けと共に新たな時代が芽吹くことでしょう。
霊災の前後で、大きくその姿を変えてしまった
クルザス地方。
いずれ、閉ざされてしまったクルザスの他のエリアにも足を踏み入れてみたいものです。
終わりに今回の紀行録はいかがでしたか?
年内の投稿はおそらくこれで最後…のはずです!
新年も、エオルゼアでの良い日々をお過ごしくださいね。
~それでは、次の紀行録で会いましょう~
こんにちは、初めまして。「龍の骸」、メインストーリーか何かに絡んでくると待っていたのですが、結局何もなくて残念な思いがあります。もしかしたら何かのジョブクエで絡むのかしらん。
イシュガルドの雪国は結構好きな場所でもありました。