昨日はPLLとラピュタが被った為、どちらを観るか迷った方も多かったのではないでしょうか。
吉田Pも言っていたようにラピュタは何回も観ているのに、TV放送されるとつい心躍ってしまう不思議。
まぁ私はラピュタではなくPLLを拝見しましたが。
はじめましてTorgeauxと申します。
本日9/30はFF14 ver1.0通常版サービス開始と相成った日でございます。
FF14 7周年おめでとうございますそれはつまり私がFF14を始めた日でもあります。
毎年この手の日記を書いておりますが、それも結構な回数になってまいりました。
あれからもう7年・・・同じゲームをこれだけ長く続けているとは。
それもあの問題だらけだった1.0時代を含めてやっているというのだから我ながら驚き。
1.0時代の3都市やクルザス、一部戦闘曲も聞けるようになり懐かしさに胸が詰まります。
ただプロレス入場曲を揶揄され、非難囂々だったラノシア戦闘曲だけは開発も再使用しませんねw
そういえばTwitterでFF14開始当時の思い出募集をやっていましたな
私の開始当時の思い出は・・・
レストランビスマルクにいるこの二人、今では名前も出なくなってしまいましたが、プルミアとプルデンシアさんといいます。
旧14の調理師クエでは『プルプル対決』などといった内容でしたが実は・・・
いやぁ・・・そんな無茶なって内容のクエストで驚いた記憶がありますw
あとは、鍛冶ギルド前で鍛冶レベルが上がった時、見ず知らずの人から拍手を頂いた事。
一方的にエモをもらっただけでしたが、あれが初めて他者と関わった事として鮮明に記憶に残っております。
生まれ故郷のパラメキアは今ではエクスカリバーと名を変え、海の向こうへ行ってしまいました。
もう帰郷する事は出来ませんが、記憶だけはしっかりと持っておきたいものです。
開始時点ではFFの最新タイトルだったのに、いまや15に追い越されております。
が、まだまだ遊んでいられるのは常に進化できるネットゲームならではでしょうな。
1.0開幕当初はコンテンツがメインクエとリーヴしかないという体たらくでしたが、今では覚えきれないコンテンツ量。
当時は入りたくても入れない橋の向こうのイシュガルドに思いを馳せ、早くイシュガルドに行かせてくれと騒ぎ立てたものです。
今やそのイシュガルドすら飛び越え、反対側のオサード方面まで足を延ばせている・・・開発の努力と進化の過程が伺えます。
そんな中、正にその進化を説明するPLLにおいて、昨日の吉田Pの戦士のフェルクリと原初、デシメとスチサイが自動切り替わり云々発言の意図が未だ解りませぬ。
リアルタイムで聞いていた方のほとんどが???だったのではないでしょうか
吉田P戦士触ってない疑惑が益々濃厚に・・・やっぱメインの黒魔以外は最低限しか把握出来ないんでしょうかね。
人ひとりが担当できるキャパの限界かもしれません。
一抹の不安を覚えながらも、7年目に突入
私の生来の目的を果たせる時が果たしてやってくるのか、探求の旅は果てしなく続きます・・・