子供の頃、殆どの人が両親に連れられて動物園に行った記憶があるだろう
動物園、と言ってもサファリパークなど間近で動物を見れる場所に行った人もいるだろう
俺がサファリパークに行った記憶というのは、確か成人に近かったと思う
うちの家族ともうひと家族、小さい子供達が多かったのでサファリパークに行ったのだ。
車が二台だったので一台に子供達を乗せて園内を廻る事に。
必然的にもう一台はオッサンばかりとなった。
当然そんなメンバーで園内を廻っても何の面白みも無いので待機
と、思いきや親父の提案で何故か廻る事に。
車はチーターの場所に到達
開かれるオートスライドドア
叫ぶ俺
嗤う親父
いい加減にしてくれ!!!!※危険なので絶対にマネしないで下さい。死にます。『光の親父さん~クリエッタ記~ 最終章:機工城アレキサンダー』律動編※この日記は攻略の為のネタバレを含んんでいます。自己責任でお願いします。これまでの記録はこちらから第一回
やってる事が何番煎じだろうとそこに賭ける想いは様々第二回
本気でぶつかっていくから人生はだいたい流血試合第三回
土壇場で良いカードを引いて逆転なんて人生でそんなにないから地道にいけ地道に!!その日はクリスマスイヴイヴなんて言われているが当然クリエッタの中の人には関係の無い日である。
仕事でクタクタになって帰ると酔って注文して届いたチキン二羽を解体し、ライヴ中継を視聴しながら前回の日記をアップする為に編集していた。
おかげで開始時間を30分遅らせてのスタートである
集合場所に行くと殆どのメンバーが集結しており、マウント雑談に花を咲かせていた
程なくしてヒロさんも合流
そのままマウント雑談がまだ少し続いていたが突如
ぼーさん「エッティの日記面白かったww」ぼぉぉぉぉ!!やっちまったなァ!!!!
とは言ってもヒロさんも特に反応しなかった為、
ギリギリセーフ!!みんなも気を付けよう!!アレキに参加出来ない人に状況を伝える為の日記なのでしぃーっ!(笑)
今まではタンクがハル(固定)
ヒラにルドさん&ぼーさんのが固定されていたのだが
キリエ「そろそろヒラもやってみたいでごわす」によりルドさんが吟遊詩人へとチェンジ
今回のSTはましろんに決まった
侵入地点は反対側ではあるが起動編と同じく腕
なので見覚えのある地点からスタート
しかしこれが進む度にぐにゃぐにゃとカメラが動くものだから感覚を狂わされる。
だが道中には敵も無く、中ボスは起動編一層に似たのが二体。
それを倒すともう一体出るのだがここは難なくクリア。
そしていよいよ大ボスへ!!
大ボスの部屋に行く為に用意されたレールをソニ〇クばりの軽快な移動で颯爽と駆け抜ける
※急いでアップにしてカメラを回した為に偶然撮れたサービスカットです
紳士の方々はお楽しみ下さい
四方に配置された謎の四色注射器
敵の名前は『奇才のラットフィンクス』
あぁ、これはマッドサイエンティストだな・・・・・・とすぐに全員が理解した。
ルド「何をしてくるか見極めねば」
クリエッタ「刺される?」ハル「あーっ!!」Mのハルは既に刺される事を想像しているようだ。
とりあえず初見だしよくわからないから当たってみなければ!!との事で突入!!
普通サイズのゴブリンがドーピングのようなもので巨大化する
しかし殴り続ける一行
程なくして
ゴリラ!?そして巨大な爆弾が落下し、爆発したかと思うと全滅・・・・・・
スタート地点に戻され作戦会議
ルド「ゴリラと鳥になれるね」
そう、ここのギミックは上手く使えばゴリラと鳥に変身できるようだ
ルド「ゴリラは殴る、鳥は吹き飛ばしみたいな攻撃・・・・・・なお爆弾は飛ばない・・・どうすんだろw」ゴリラ=怪力ウホウホならばとクリエッタはピーンときた
クリエッタ「ゴリラが殴るのは?」鳥で吹き飛ばないのならば力技である
ミカン「殴ってみるか」そして二戦目
見事に読み通り爆弾の移動に成功
しかしタンクスイッチ、増える爆弾、全体への大ダメージで再びスタート地点まで戻される
クリエッタ「鳥はなんだろ?」ルド「途中のフェーズで必要だと思うんだけど・・・・・・わからん」ヒロさん「ボスの全体攻撃を避けるのが鳥ですか?」!!!!!!!
『それだ!!!!!!』ルド「地面の攻撃だったもんね!」ハル「あとましろん、デバフ2か3でスイッチ頼む・・・・・・じゃないとワンパンで殺されるww」ましろん「お、おけい!やってみる!」なるほど、タンクがすぐ溶けてたのはデバフだったようだ。
これでやんわりと動く方向が決まってきた。
爆弾はDPSがゴリラで遠い場所まで殴って寄せる
全体攻撃の詠唱が出たら全員で鳥になって避けるアニマル作戦である
ハル「DPSが何やってるかわかんないけど毎回動物園にしか見えなくて吹くww」大事な立ち回りだこんちくしょう!!
全員で鳥にならないとタンクもなかなかのダメージを食らうのでしっかりタンクも鳥にならなくてはならない。
ましろん「羽ばたきたい」ハル「つレッドブル」確かに翼授けるけども!!
爆弾も3つとなるとなかなか処理が大変である
なのでまずは吟遊詩人であるルドさん&ミカンにマーカー1と2が
続いてモンクのクリエッタに3と竜騎士のヒロさんに4が割り当てられた。
ハル「ゴリラになる順番はこれでいいかな?」ゴリラ順が決まったましろん「爆弾処理班頑張って!!」
間違ってはいないさぁそろそろ行くかという所でキリエがストップをかけた
キリエ「さっきからビエルゴ、サリャクしか引かない・・・」ミカン「カード家に忘れたんじゃない?」クリエッタ「帰って取ってこい!!!!」
キリエ「羽蛾ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」インセクターもとんだとばっちりであるハル「あ、番号振られた人はゴリラ語で話してねー」ルド「ウホッホ(了解)」
クリエッタ「ウホ?ウッホホ!」ミカン「ウホ」ハル「さぁ、行こうかww」ヒロさん「ウホッホ」うそだろオイ※もちろん良い意味で普段真面目な人が羽目を外すとこんなにも面白いのか
この破壊力は凄まじくてしばらく画面の前で声を出して笑っていた
これで肩の力も抜けた
始まった戦いは爆弾を何とか処理し、全体攻撃も避けて、一体幾らで売れたのか分からないが
ミカンの出荷と共に終幕した。
ルド「あのゴブリン大きくなるじゃないですか。バフ状態の名前見た?」そんなの夢中で誰も見ていない様子だった。
ルド「マッチョサイエンティスト」公式がくだらねぇwww
とりあえずクリアはしたものの全員立ってクリアしたいとの事でもう一戦。
今度はギミックも理解しているのですぐに終わるだろう
再びラットフィンクスに挑み、適切にギミックを処理
していくかと思いきや範囲を端に持っていかないぼーさん
爆弾を反対に吹っ飛ばすルドさん
ハル「おいゴリラー!!誰が爆弾パスしろと言った!!ww」余裕というものは気の緩みをもたらすようだ。
今なら解る、ボンバーマンの気持ち・・・・・・
一度全滅するも次は全員立ってのクリアで一層は幕を閉じた。
そしてロットタイム
キリエ「もうこれは酷いわ・・・・・・」
「キリさん・・・・・・」
キリエ「卒業します!!」ハル「お嬢ww」ルド「卒業ww」ミカン「なにをぉ?」ぼー「だめ」
キリエ「ドS」ハル「それを卒業してもなぁ」キリエ「今度はドNになる」
ましろん「それニュートラル」
今回は思ったより集中していたのか、気付くと0時を回っていた為、ここで終了。
次なる戦いは二層
これ以上のギミックが来ると思うと、今からワクワクが止まらないフリスキー&ヒロさんであった・・・・・・
ハルのTwitterより抜粋
ヒロさん「律動、ゴリラになったり鳥になったり、難しかった・・・・・・」ハル「まぁ律動は難しいと言うからな」ヒロさん「手強すぎてギミックも全然分からなかったよ」ハル「へぇ」
ヒロさん「タンクさんもすぐ死んで・・・」ハル「あ?」大丈夫、ギミックしっかり解けてましたっ!!(笑)