どうも。純白の輝きこと、キュアマッスル担当ウメ吉です。マッスルケアル。
長らく趣味の一環で撮りためていた風景写真があるので
当時の思い出とともに振り返りつつ、恥を上塗りしつつ、供養します。
SS1枚目
日付は2018年とかになってますね…、これはお家の地下室の模様替えを実施する際、2017年に行われたエオルゼアシンフォニー(行きたかった…)のイメージアートをオレなりの解釈でなんとか再現できないものかと四苦八苦しつつ生み出されたヤツです。この当時から思ってることですが、お家の階層ごとに光量設定させてほしい…1階2階そして地下はコンセプトが違うから一律だと明るすぎたり暗すぎたりがちょっとね…
SS2枚目
ここを好んで写真撮ってる人、あんまり居ない気がして…
サプサとかもそうだけど現実ではありえない造形とかは不気味を通り越して心にヒンヒンきます。
実際にはメッチャ臭そうとか言っちゃダメ。
SS3枚目
ギラバニア山岳地帯の断層表現は良く出来てるなぁ、と見惚れていました。
最近読んだバックグラウンドアーティストである志田雅人氏のインタビューで千葉のとある場所が元だと拝見したりしました。(千葉ラニア…
私のような観光徘徊放浪している身としては、大変鼻息の荒くなる内容でした。みんなも検索して読もう!
SS4枚目
紅蓮から水中への移動が可能となり、ギミックが堪能できる紅玉海は宝の山ならぬ宝の海でした。
特に紫水宮へ赴く際の、狭さ、ほどよい暗さ、そして水深などは海の持つ怖さを表現できていて、なん往復もしていました。
SSでは泳いで徘徊している時に初めて沈んだ船を発見した時の状況です。
得体の知れない海中を散策していて、朽ちた帆船を偶然見つけてオジサンはわわ、ってなっちゃいました。すき。
SS5枚目
あるPLLで吉Pがダンジョンや建築物の天井について発言したのを覚えています。
古くはサスタシャやタムタラあたりでも天井に注目していた自分としては、よくわかんないけど嬉しかった記憶が残っています。
もっとみんなも風景、堪能しましょうぜ。
日記リハビリは以上です。
では、また、いつか、どこかで