突貫作業 甲冑師:LV15
耐久を消費して、作業を進める。
効率:250 成功率:50% 消費CP:0
「ステディハンドII」効果中ならば、効率:200、消費CP:0の中級作業とは何だったのかというスキル。
問題点は、「模範作業」2回で事足りるところをこれの低成功率のせいで3回以上かかることがあることと、耐久残り1回という状況ではなるべく使いたくないということ。
高レベルのレシピでは使い道も出てくるかも。要追試。
マニピュレーション 彫金師:LV15
3ターンの間、ターン終了時に耐久が10回復する。
消費CP:88
「マスターズメンド」の効果と比べてCP:4ぶんお得なスキル。
ターンごとに回復なので、効果中は耐久の消費に気を使う必要がある。
耐久残り1回の時に使うと、効果が出る前に製作が終了してしまうので、「マスターズメンド」のほうが使い勝手がいい印象。
倹約 革細工師:LV15
4ターンの間、耐久減少を50%カットする。
消費CP:56
効果を3ターン利用できれば、耐久20回復と同じ効果といえる。
耐久がのこり5になって「倹約」の効果が切れたとしても問題なくもう一回作業ができることがポイント。
「マスターズメンド」よりはCP効率がいい(耐久10につき、「マスターズメンド」30.6にしたいしてこのスキルは28)。
個人的に愛用している「秘訣」と相性が悪い。
また、スキル使用順として「ステディハンド」→「倹約」とするため、効果終了後に打つ「マスターズメンド」と比べると「ステディハンド」が1ターン必ず無駄になる。
「マスターズメンド」にはCPが足りないが、「倹約」は使える製作中盤などにおいて特に有用。
工面算段 鍛冶師:LV15
5ターンの間、レシピのレベルを自分と同等にする。
消費CP:24
LV50になってから有用と思われるスキル。
カンストするまでは、自身のレベルより上のレシピに無理に挑む必要はない。
なお、自分のレベルを大きく下回るレシピにこのスキルを使うと、作業の進みが悪くなる。
作業においては、レベルが上回るレシピにはレベル補正がある模様。