マスターはLSの移転を発表、移住者の募集を始めました。
LSはしばらくシーンと静まり返っていましたが
A.A:移転したいにゃすノ
沈黙を破って、真っ先に手を挙げたのはA.Aさんでした。
ここから、他のLSメンから意見が出始めました。
ホーキング:移転するほどの問題を感じませんがそんなにひどいですか(つд⊂)
マスター:そっすねー、まぁちょっと気になることがありまして、ってとこですね
マスター:マスター的にはこれ以上何か語ることはできませんが・・・
マスター:必要性があったとご理解いただけたら幸いです(´・ω・`)
ホーキング:マスター最近忙しかったです?
マスター:え?
モモ:それでいいと みんなが思っているのかというところも気にはなりますが
ホーキング:遠まわしすぎるか・・・うーんと
マスター:現状を理解せずに、ということっすね
マスター:インしていないのに内部事情が把握できているか
マスター:といったところでしょうか
A.A:LS移転するなら反対はしないよ~
ホーキング:こう・・・村のおばあさんたちのコミュニティがある建物で出来てたとして
A.A:インしてなくともメンバーから色々いない間になにがあったか報告はいくにゃろうなぁ
ホーキング:この建物はわたしのだから解散してくれんかーみたいな
マスター:ああ、リーダーのワガママで解散させられる、ってとこですかね
モモ:正直突然ですからね 戸惑いもあるのかと
マスター:そうですね、何があったか、とかお話しすることが正しいのでしょうけれど
マスター:それが出来ないという現状でございます
ホーキング:マスターが毎日インしててみんなの面倒を見てての流れならいいのです
マスター:もちろん独断で決めた訳ではなく、メンバーからの報告や相談に基づき、
他メンバーとも相談をして決めている部分があり
モモ:個人レベルで解決できることじゃないてことですね
ホーキング:マスターは自分の作ったルールのゲームで人を遊ばせて楽しみを得るところがあるので
ちょっと気になったのです
A.A:ホーさん、言い方悪い
マスター:いや、いいよ、明快で
ホーキング:まああまり遠まわしなのもあれですから(^^;
ホーキング:今回もそれがでてないかなあと
ホーキング:それで自己確認を得るというか
A.A:私は楽しませてもらってたのに、、、ん~、、
ホーキング:これだけ言っておいてあれですが・・・このままの形で存続でもいいんじゃないでしょうか
ホーキング:まあ1意見として参考にしてくださいm(__)m
これまで事前に説明はほとんどなく、いきなり決定事項としてLSの引っ越しを告知。
困惑したLSメンに引っ越しするに至った理由を聞かれても、それは言えないと繰り返すばかり。
これには、A.Aさんを除いたLSメンからは、続々と疑問の声があがりました。
ホーキングさんの「マスターは自分の作ったルールのゲームで人を遊ばせて楽しみを得るところがある」
という言葉を聞いて、これまでにマスターが主催したイベントを思い返すと
確かにその通りの内容で、なるほどと納得してしまいました。
関連記事:LSの話 エオルゼア横断ウルダハクイズ編
また、ホーキングさんはマスターの前ゲーからの知り合いのようなので、
私よりももっと長い期間マスターを見ていての意見だろうとも思いました。
この日の会話は非常に長いため、区切っていきます。
続きます。