レヴナンツトールから活動開始。ふと、ここのスラフボーンさんから話を聞くように言われていたのを忘れていて、訪問。なにやら暁が活躍したことによって志願者が増えてきていて、その一人が帰ってこないというので迎えに行く。
コイナク財団調査地の北で震えていたのを救出。ついでに出てきた敵を一ひねり。
再びスラフボーンさんと話をしてみると、今度はタタルさんが人をお手伝いを探しているとのことで出向いて話を聞く。なんでも最近の暁の組織拡大に伴って財政が厳しいとか。その手助けとして採掘師になったとのことだけれど、注文した副道具届かいないとのことで、リムサまで取りにいく。どうやら手違いがあったらしいのを正し、荷物を預かって、再びモードゥナまで戻ってタタルさんに届ける。そのとき、採掘にでかけていたタタルさんがモルボルに襲われていたので、これを一ひねり。
その後、石の家に戻ってみると、ミンフィリアさん、アルフィノさんがが呼んでいるというので話をしてみる。
どうやら、エオルゼアを帝国や蛮神から守るために、今の三国の枠を超えたグランドカンパニー「エオルゼア」を創立する話を進めているが、これが各国の思惑でとん挫しているとのことで、まずは先行組織を立ち上げるという話になる。
ついては私に参加してくれそうな人を三国で勧誘して欲しいというので、リムサ、グリダニア、ウルダハを巡って知り合いとかに話をしてみる。その間アルフィノさんは首脳の説得。
結果として、賛同してくれた人、してくれない人がいたものの、何人かは参加してくださることに。
首脳陣も説得に応じてくれて、既成事実としての先行組織は可能な感じになってきた。
レヴナンツトールに戻って、声をかけてくれる人が集まるまで待っていようと思うったところ、クルザスのフォルタン家からの物資が異端者、と呼ばれる存在に襲撃されたとか。
フォルタン家の当主オルシュファン卿に事情を説明した上で捜査にあたる。
結果として物資は取り返せなかったものの、クルザスの大氷壁あたりで異端者に襲われ、いろんなところで情報を収集してみたところ、どうやら異端者と呼ばれる一団が「氷の巫女」と呼ばれる人物を中心にまとまりつつあるとか。
オルシュファン卿が再度物資を融通してくさるよう話をつけていただいたので、我々として今すぐに困ることはなさそうなものの、今後、またひと悶着ありそうな予感。
レヴナンツトールに戻ってみると、先行組織に参加してくださる人が集結したとのことで制服を配って回る。制服を配り終えたところで、先行組織、その名も「クリスタルブレイブ」設立がアルフィノさんから宣言される。暁の下部組織に位置づけられるとはいうものの、各国に所属しない直接武力を特定の組織が有するというのは、今後の争いの種になるようにしか思えない……。けれどひとまずは良しとしておく。
バルデシオン委員会の消滅など、まだまだ不明な事態はあれども、時代は確実に進んでいる感じがする。
一連の出来事の後、フリーカンパニーの友人が通常の修練所にいくというので同道。目的は手帳の敵を倒すことだったらしく、それを果たして途中退出。
本日もレヴナンツトールで就寝。