絵画を100枚展示していた美術館仕様の個人宅を改装することにしました。
4.0になっても触れる家具がたくさんあるとみえなくなってしまうのなおらなかったし、
これ以上絵画おいてもやっぱりみえなさそうだしね。
だいたいテーマを決めてから改装するけど
今回は決めずにだらだらとかたづけていったらとてもとても時間がかかりました。
額縁100枚はかたづけるのもたいへんでした。
ほぼ分解したけど。
そんなわけで今回は、ホラーなかんじから普通の洋館になっちゃったハウスだよ。
まず1階入り口
真ん中になんかオブジェおいてるけど今回はなし。
なんかひろびろしたホール?になりました。
ガーゴイルさんがホラーのなごりなのかもしれない。
照明おとしても平気なようにウォールランタンがたくさんある。
これ店売り3000ギルはお手頃でいいよね。
Lサイズの1階はもともとある柱がとても邪魔で、
部屋を作ろうとするとどうしても柱が見えたり見えなかったりするのが気になる。
今回は表からは柱が見えるけど裏はみえないような配置になっている。
つぎに廊下
洋館なので部屋から部屋が直接つながってるとおかしい気がするので廊下。
あとからウォールランタンを配置するとせまいので高さの調整がめんどくさい。
今後は先にやりましょう!
角を曲がると2部屋ある。
ドアがラノシア風しかないので今回の壁はラノシアの壁。
この廊下の微妙なせまさが柱が邪魔になる原因かも。
小部屋1
応接室っぽいやつ。
洋館だとやっぱ暖炉よね~
見える柱はホールのとは別のやつ。結局柱だらけ。
わたしはきっと左右対称が好き。
小部屋2
たぶん館の主人の部屋。
ベッドが壁に埋まってるのが洋館風
天井から下まで来るくらいのカーテンがほしいなぁ。
こっちのほうがいい暖炉。
小部屋3
展示室というかコレクションルームみたいなやつ。
まえに影絵で使っていた像を置くところ作ろうと思ったら像がふえました。
おもったより像の足の青い部分が大きいので置く台を選ぶよね。
小部屋4
地下への階段がある。
今回の部屋分けは階段を上手に隠すためにやったようなもの。
ここは階段があるだけ、モノおくと通れないからね…
つづいて地下
地下庭園計画第二弾。
地下だけど中庭っぽいかんじのやつ。
柱がいっぱいあるのが洋館風、たぶんね…。
家の中における噴水とか樹木とかあるといいな。
ここはもうちょっとごちゃごちゃとおきたいところ。
あとは2階
階段を半分あがったところのスペースが何もないとさみしいのでピアノおいてみた。
花は枯れないらしいから植えっぱなしにしておこうかな。
キラキラしないほうがいいけど。
いつも困る2階の壁のないスペース。
今回はウォールボックスシェルフが浮いてます。
これもあんがい違和感ないかも。
お人形が入ってるのが洋館風。
合体できるように6体用意してあげた。
上の段に何も入れてないのは置ける数が足りないから!
右手側は図書室。
本棚がメインのように見えるけどがんばったの奥の窓っぽいやつ。
額縁たくさんあったからね…
でもこの本棚はとてもつかいやすくて便利。
壁じゃないので表側のウォールボックスシェルフがつっくかないのも◎
でも本棚にカメラがはいっちゃうのは△
反対側は食堂かな。
2PT分のお席をご用意してます。
アシエン等の怪しい集会にもつかえそう。
2階の部屋は天井照明の位置がなんか気に食わないので、
壁をおいて真ん中に来るように調整。
最初にできたのはこの部屋で家具400個に増えたし平気だろうとおもっていました…
ここまでで393/400
あと100くらい置けたらいいのにな~
最後にお庭
洋館なら植木で迷路できるくらい置きたいんだけど、庭具なので無理だった。
もっと長めの生垣とかふえないかしら。
この場所の住所:ミスト12-35 ご自由にお入りに下され。