道化師 ???「ヒャャヤヤヤ、実験がうまくいってるねーいってるよネ?」
アサシン ???「そうだな、アシエンの『闇のマテリア』のお陰で魔法生物まで操ることができたなぁ、あん?」
時の魔女???「そういやぁー、アシエンは『ガルマール帝国』とも繋がりがあるって聞くけどぉー大丈夫なの?ケフカー」
道化師 ケフカ 「大丈夫だよんーガルマール帝国のアレが完成しても、シ・テ・モーボクちんのオモチャにかなわなくなっちゃうもんねー♪」
アサシン??? 「おれぃはーさっきいったやつらを八つ裂きにしてぇなーあん?マスターは暁には手出すなっていってたけど、あいつらはいいよなーあん?」
道化師 ケフカ「ジャギは面白いねぇー本当にオモシロイーボクちんのオモチャでも試してみたいなぁー♪」
時の魔女 ???「ふたりともぉーやめなぁーマスターの指示がまだおりてないんだしぃーそれにこの実験もマスターの意に反するんでしょー」
道化師 ケフカ「あーつまらん、つまらん、ツマランーマスターに内緒で遊んじゃおうよー♪」
アサシン ジャギ「俺もやりてぇー話かわるがヨルツキが逃げたけど、いいのかぁケフカ?あん?」
道化師ケフカ「いーんだよ、アレはボクちんがわざと逃がしたからー新しいオモチャ手にはいったからイ・ラ・ナ・イ」
アサシン ジャギ「でも、もたいねぇなあーもっと武器を作り指したかったのにーなかなかいねぇぞ、あのぐらいの職人はーあん?」
道化師 ケフカ「これから面白くなるからいいんだよん♪」
時の魔女???「あたしはぁ、あんまり好きじゃないなあーあたしー「月華天雷」に帰るよぉー『アンジェロ』行くよ」
アンジェロ「クーン、ワン!」
時の魔女はそう言い先に帰っていきました
アサシン ジャギ「おれはーあいつらをもうちょっと追ってみる、ケフカも来るか、あん?」
道化師 ケフカ「ボクちんはオモチャの調整しなきゃいけないから、また今度にするよー♪」
ケフカはデジョンで帰っていきました
ジャギはアイリスたちのこと追うことにしました
一方アイリスはー新しい仲間「ホノカ」をつれて仮屋に戻ってきました
つづく…