どうも、こんにちわでぶっち!
三日目にして
出オチをした
猫です。初心者猫です。
Tuck Miaowでごぜえますですだ!
メインクエストも展開が進み始め、
シルフに出会いなんちゃらかんちゃらしてきましたっ
多種族から野菜と呼ばれているように、今までの作品のシルフと違って
ぶさいくでブッチなぁ・・・?シルフっていえば、やっぱり掌大から腕の長さくらいまでの大きさで
身体は流線形かなかなかにいいスタイルをして
なおかつ顔も整っている
あるいは
アストラル体であり輪郭がある程度の顔つき
という印象を勝手に抱いております
雌型だけではなく、雄型もいたずら好きなショタっ子というイメージが強くて
このFFXIVのシルフは……
なにこのキャベツにくっついた虫や模様が顔に見える現象を
具現化した存在は?といった感想を一番に抱きました。
餌扱いなんてひどい!
とはいえずに、なぜかしっくりくるという現状
閑話休題
ってなわけで今日は
ハウケタさんのお宅に突撃してきました!
初めてのしっかりとしたインスタンスダンジョンで
ジョブごとの役割をしっかりと果す必要があると感じさせるいい出来でした。
ですが、FFXIVが始まってから五年が経っているため……
動きが最適化されすぎていて
せっかくのダンジョンなのに
全部のギミックを回ることがないのが残念ですね
インスタンスダンジョンはレベル制限なので
後々
高レベルにあがったキャラを使って一人で散策!
ということもできないのがもどかしいです
ラスボスの点けられたキャンドルを消さないと
一定時間ごとにダメージが発生するギミックとか ボスのHPが四割程度になると取り巻きいっぱい召喚とかこのレベルでも殺しにかかってきているのがよくわかりますね!
ちなみに、私は最初
槍術士を選んでいましたが……
いつの間にかメインが
幻術士になっているという不具合があります(マテ
回復役は楽しいですよね
なんというか、戦闘を管理できているのが良いといいますか
一歩引いた目線で戦場を見ることができるので
ギミックの把握やボスの挙動を観察できるのが好きです槍術などの近接では、コマンド回しや近距離ギミック避けなどで忙しいので
周りの動きを観察することができないのですよね
そういう意味では幻術士は
私にあっているジョブでもあると思いました。
そんなこんなでエオルゼアに漂着してから早三日!
まだまだ分からないことだらけですが、
前の日記を見たよ!と言ってくださる方とも出会うことができて
とても充実した毎日を過ごせております。
そんな皆さんに感謝をしつつ、ここらへんで締めさせていただきます!
今日もご愛読ありがとうございました('ω')ノシ
あぁ・・・ミコッテかわいいなぁ・・・