レポリット「アーテリスでは原因不明の病が流行っているんですね!?それは早く調べないと!」
俺 「待って、これは冗談だから街中で服を脱がそうとするのはおいこらやめろ!!」
最近部屋が寒すぎて、コタツでノートPC使いたい(からMyノートPC買っていい?)って言ったら、相方に毛布を渡されたkianです。こんにちは。
ほんっと…どこもかしこも寒いよね…。
【メインクエ】思ったより急展開が多く、先が気になりすぎてもくもくとメインストーリーを進めた結果、いつものようにまとめることが難しくなってしまったので、かなりざっくりだけどあくまで覚えている範囲でまとめてみた。あくまで自分用!
---------------------------------------------------------------------------------------ずっと敵対していた帝国へ足を踏み入れ種族の確執を目の当たりにし、身体を乗っ取られて死にかけながらも世界各国に出現した終末の塔の元凶を排除。
月に封じられていたゾディアークの封印が破られようとしていたので急いで追っかけてついでにゾディアークを抑えにいくも自ら消滅。終末に対抗しうるものがこの月そのものだとウサギ(レポリット)から言われる。
月にウリエンジェを置いて地上(アーテリスというらしい)に戻ってきたらラザハンが終末によって火の海に。恐怖や絶望によって人が魔物に変わり元には戻せないという事実を前に対策が後手後手になる。
そもそも古代の時代に起こった終末の原因はなんだったのか、それを知る人なんているわけ…エリディブスがいるじゃん!!ってことで、彼の魂がまだ現存しているか一か八かをかけて第一世界のクリタワへ。
エリディブスの最後の力で古代の、終末が起こる前の時間軸にゲートをつなげてもらう。
降り立った場所はあの花と同じ名前のエルピス。ここで当時のヒュトロダエウス・エメトセルク・ヴェーネスと出会う。管理者の名前は引き継がれていくのは知ってるけど、ここでの彼らは俺の知っている彼らだった。
そしてもう一人、ファダニエルの名前を引き継いだヘルメスと彼の生み出したメーティオンという使い魔。限りない好奇心と生命に敬愛を注ぐ優しい彼らがどうして終末の引き金になったのか。
一度起こりえた過去の出来事を書き換えることはできず、見聞きして知りえたことを現代へ持ち帰ることしかできなかった。戻って来て早々に今度は帝国で終末の現象が発生。シャーレアンやウリエンジェたちと合流し、本格的にこの星(ハイデリン)から月へ「大撤収」することになった。
古代での終末以降、この星の全てを知っている現代のハイデリンとコンタクトをとることができると知った俺たちは、今まで培ってきた人脈をフルに使ってシャーレアンとの交渉に成功。
シャーレアンの最奥部へ向かう途中、今まで命を散らしてきた魂を身近に感じながら、いよいよハイデリン(=ヴェーネス)と対峙。
彼女の最後の力と全力でぶつかり、この星の命運を託してもらう。←今ここ。
---------------------------------------------------------------------------------------寄り道はしたつもりはないんだけど、ついに詩人のレベルがカンストしてしまった!
経験値はもったいないけど、詩人としてこの物語の行く末を見届けたいので、この先に待ち受ける話がどんな展開を見せるのかとても楽しみ!!
↓ここから先はここまでの話を
個人的にSSと一緒に振り返りのコーナー↓
【ヴァレンティオンデー】いろいろあってちょっとSSは消失してしまったんだけど、思ったより大人な話でドキドキしたねw
いやぁ、エレゼン同士は絵になるなぁ…。
あとさ、知り合いそれぞれに手紙のアドバイスをしたり書いたりするのがあるんだけど、「枝の気配がする」ってなにww 俺はついに植物の気配すら察せるようになってしまったのか心配になったよ!!
フェオちゃん、結構な頻度でちょっかい入れてくるなぁ。あなたの若木は元気なんでそんなに心配しなくていいよ!
帝国でのスニーキングミッション。体の自由も利かないし見通しも悪いし、クリアしたかな?と思う場面の後も残HPに影響があってギリギリでやり直しした人も多いんじゃないかな?
難易度はわりとゲーム慣れしてる人向きっぽくてハラハラしたw
姿かたちが違っても魂の色で判別できるヤシュトラがいれば…ヤシュトラがいれば…!!って必死に祈ったけど、最後にキメてくれたのはラハくんでした☆
俺の姿で残忍なことをしてくれるなよーとハラハラもした。信頼って崩れるのは一瞬だからさ。
バブイルの塔のルゲイエ!やっぱりここで出るよなぁw
本音を言うと四天王も出してほしかったけど、そこまでしたらちょっと過剰かな。あくまでこのゲームはFF14なんだし!
アニマ。誕生の経緯もこいつにエネルギーを集める方法もすべて胸糞悪い…。
どうか安らかに。
月へ降り立った瞬間、澄んだ冷たい空気をモニター越しに感じたような気がしてびっくりした。
あちこち探索すると、古代人とのつながりが強くてただの衛星ではないんだなと。
あと、相変わらず古代人はでかいね!!
ここにきてまたヒュトロダエウスとコンタクトが取れるとは思わなかった。案外出たがりだな、この人。
あと、すごいのが来てるって言ってて笑ったw 確かにすごいの来てるよねー。
ゾディアークがここにこんな形で封印されているなんて誰か言及してたっけ?
月に来て割と驚いたことの一つ。
そしてストーリーの半ばでゾディアークと戦うことになるとは思わなかった!え?ここで?
もう終盤なの?終末来てないけどなんとかなりそう?みたいな。
そして全然終わりじゃなかった。
月が船?捕まるところとかあまりないし、モンスターもいるけど一般人大丈夫かなぁ?
……まぁ、そんなわけないよねw
フンフフーン。ウサギは飼ったことないけど、造詣がうまくデフォルメされて可愛い。
それにしてもハイデリンは何故見た目をウサギにしたんだろうか?月とウサギの関係って古代人にも一般的な話だったのかな?
それと、どんなに美味しくても一生ニンジン生活はいやです。
ちらほらと出てくるウリエンジェとムーンブリダの話。目まぐるしく変わる世界で、今彼女がいたらどう意見しただろう、とか、こんな時はこういう反応するだろうな、とか。
今回のストーリー、わりとウリエンジェのこと掘り下げてる気がする。
このラザハン周りの話考えたやつ誰だよ?!
家庭持ちには辛すぎたよ。泣いたよ!
辛すぎておそらくみんなチャイ飲んでるところ酒頼んじゃったよ!ごめんね!地酒飲みたかったの!
ここのセリフが切ない…。ゾディアークの核になったエリディブスとハイデリンの核になったヴェーネス。十四人委員会のオリジナル最後の一人として長く過ごした彼だから言えることなんだろうな。
エルピス編は長かったけどとても楽しかった!
ずっと素顔が分からなかったヒュトロダエウスとエメトセルクがここでついに登場!
エメちゃん、素顔もソル帝そっくり…いや、そう似せたのか?仕草も話し方も第一世界で出会った時のまま…。でも、このエメちゃんは終末がくること、その後アシエンとなって何万年も活動することになるなんて知る由もないんだな…。
ヒュトロダエウスも現役時代はこんな感じだったんだなー。出たがりってよりは好奇心旺盛なんだね。全力でエメちゃんをからかってて仲がいいのがよく分かる。
魔力を補填して姿がはっきりした際、ララフェルだからかまだ小さすぎるって言われたけど、その後、エメちゃんに頭のサイズに合わせた、これ以上でかくすると圧が…とか言われて力なく笑うしかなかった…。
エルピスで出会うメーティオン。彼女(たち)がすべての引き金になっているとは…。
古代でのID。ここじゃいつもみたいにフェイスが使えな…と思っていたらまさかのエメちゃんたちが参戦!!しかもヒュトロダエウスは俺と同ポジション!テンション上がるー!
漆黒のエメトセルクはずっとあとの話。それなのになんでそんなこというんだ。全俺が泣いた。
アリゼーのこのセリフ、バハムートクリアしてないと聞けないよね?!
そうです、あなたの剣です!!
すごくいいシーンなのにぶち壊す一人と一匹。
ずっと会うのを避けてたムーンブリダの両親。お母さんはそっくりだね!
ウリエンジェは多くを語らないけど、このエピソードでどれだけ苦しんだかが分かる。
ウリエンジェの中のわだかまりがこれで溶けてなくなればまた一歩先に進めるね!
だから!家族持ちに!このシーンは!効く!!
噂の月へ行く為の方舟、名前はなんていうんだろう。俺がつけてもいい?
このIDも色んな意味でドキドキした。自分たちに恨みがある人、縁のある人、どんな人物が出てくるのか色々と予想できたから。
正直リウィアがそこまで怨念を秘めているとは思ってなかったし、パパリモのことはすっかり忘れていたけど(本当にごめん)攻撃が通らない敵に対して仲間が次々と力を与えてくれるシーンは元祖FF4でもあったけど、感動するね。
そうそう、イゼルがシヴァとなって助けてくれたのは本当に嬉しかったけど、いきなり画面いっぱいの氷に通せんぼされてダウンしたのはナイショ☆思ったより範囲広かったわ…。
ハイデリンとの対峙。第一印象は「天野喜孝さんにブラッシュアップしてもらいましたね」
エルピスで腕試しした時から、いつかはこうなるだろうと思ってたよ。
こつこつ積み立て貯金。今こそ口座を解約する時!!