6.2が明後日には来てしまうと言う、そんな週末。
パンデモニウムの続編も、そう言えば来るんですよね。
よし、復習するかっ!
6.01って1月で、もうだいぶ忘れてますからね。
まずは、
辺獄編全体の流れについて。
そう言えば、こんな感じのお話だったなぁ。
続いて、一つ一つのシーンを振り返っていきます。
私が忘れてた所の、気になった所の、SSを載せていきます。
1.依頼者は
ネムジジと
クローディエンでした。
・ :クローディエンの助手
・:星海研究の第一人者
星海で見つかったと言う結晶。
・アシエンの記憶を継承したクリスタルと酷似している。
・座を示すシンボルが刻まれていない。
・何故、星海を漂っていたのか?
テミスと出会いました。
彼女から星の訪れを待つように言われた、ということなのかな?
2.にエーテルを登録してもらい、転移装置が利用可能になりました。
中は・・・見事な結界。
何者かが、周囲の結界を内側から剥ぎ取ろうとしているそうです。
テミスは創造魔法で幻影を7人創造し、助けてくれるそうです。(設定)
1ボスを倒しました。
彼は、獄卒の
エリクトニオスでした。
3.・パンデモニウムの先代長官は「
アテナ」だった
・アテナがエリクトニオスを獄卒に登用した
・ラハブレアが長官でなかった時代があった
なるほど、先代はアテナと、メモメモ。
檻の魔法について・鎖の上位にあたる封印魔法
・獄卒長にのみ使用が許された魔法
・鎖の魔法は当代のラハブレアが考案した
鎖の魔法ねぇ。
私が知ってるラハブレアは、炎の魔法ばっか使ってた気がするんだよなあ。
4.辺獄を率いる獄卒長は
ヘスペロスというそうです。
不死鳥のイデアについてこちらは漆黒秘話の回収でしょうかね。
とりあえず、当代のラハブレアはすごかった、と。
漆黒秘話 第4話「記憶されざる掌編」https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/special/tales_from_the_shadows/sidestory_04/前に読んだけど、あとでまた読もう。(多分読まない)
5.ヘスペロスは半神、
ヘーミテオスへ昇華したそうです。(すごい)
・エリクトニオスの母はアテナだった
・エリクトニオスの父はラハブレアだった
・アテナは死んだ
ヘスペロスの動機はなんだったのだろう?
ヘスペロスを倒した。
ヘスペロスの動機は、嫉妬や憎悪を募らせてしまった結果、なのかな?
・獄卒たちは融合体ヘーミテオスの材料として、あえて残された?
・黒幕は精神魔法に長けているようだ
まとめ・星海で見つかった結晶は、なぜ
座を示すシンボルが刻まれていない?
・星海で見つかった結晶は、何故、
星海を漂っていた?
・テミスが言っていた
彼女、星の訪れとは?
・アテナは死んだ
・残された獄卒たちはヘーミテオスの材料として
融合体されちゃった?
・精神魔法に長けている黒幕はだれ?
6.2トレーラーhttps://www.youtube.com/watch?v=G8jqlrS3E9w融合?
融合?
融合?
(比較用)
クリスタル、なぜ赤いんだろう。
考察?現時点での、私の考えも書いておこうかな。
転身 → 半神 → 蛮神
黒幕は蛮神の作り方を研究していた、とか?
出来上がった半神をエーテル界に落として、いつでも喚べる蛮神の出来上がり・・・ないな。