以前PS4とVitaの組み合わせでリモートプレイしてると日記に書きましたけど
また新しいストリーミング環境をテスト中です(`・ω・´)ゞ
今度はPC!
たまたま目にした記事から「試すか?」となってソフトをセットアップしてやってみました
使ったソフトは「Steam」、ゲーム好きな人にはおなじみのソフトですよね
このSteamクライアントにはなんと他のPCにそのPCにインストールしてあるゲームを配信し、プレイ出来るという機能が搭載されています。
今回試したPCはサブマシンの「Surface Pro 2」、Mac環境用の「Macbook air」、Intel純正「StickPC」の三台です(*´∇`*)
全て無線LANでの接続になります。
先ずはSurfaceからですが時々引っかかるけど「普通」にプレイ出来ました。これにはびっくり( ゚д゚ )
両方にSteamクライアントをセットアップしてメインマシンからのストリーミングでプレイしましたがFF14くらいのゲームだと遅延とかは感じません、普通にヴォイドアークをクリアしましたw
さて次はMacですが接続はOK、プレイもSurfaceと同様にプレイ出来ました。しかしながら単純な問題としてMacbook airの解像度がフルHDではないのでHUD画面が窮屈になりましたw
で、StickPCなんですが接続はOKだけど何せ非力なマシンなんでまともにプレイは出来ませんでした(´・ω・`)
音は飛ぶし、紙芝居だしでさすがに厳しかったです。これで普通に動いたら無線LAN環境下ならテレビに挿してどこでもFFだったんですがねwww
要は遅延の少ない無線LAN環境とフルHD動画を楽々再生出来るマシンパワーがあればクライアントの動作するOSが入ったPCでFF14が出来るという我が家の新たな革命になりそうな(゚∀゚)ヨカーン
メインマシンでACT起動しておけばカスタムトリガーの音もクライアントでちゃんと聞こえます(ここ重要)
有線環境下では試してないですがこの結果をみる限りメインマシンでプレイするのと遜色なさそうです。
あれ?PS4の存在意義・・・(´・ω ::.:...
安心してください!Vitaでゴロゴロ寝落ちプレイは健在ですw
いずれのクライアント側も「PC」なので携帯機ほどの手軽さはないです。
まぁそれさえも霞ませる可能性のある実験はまた今度のレポートにてw
この実験で分かったことは「FF14のMac版なんていらn(ターン
メインマシンはWindowsだけど、どうしてもMacでFF14したい人にはオススメですね(`・ω・´)