※メインストーリーのネタバレを含みます。ご注意下さい。
蒼天のイシュガルド一応のエンディングを迎えました。
簡単な感想を。
エオルゼア編よりNPCに対しての思い入れや共感が強かったかな?
たぶん一緒に旅をしたり、ボス戦で共闘したりとヒカセンだけが頑張るのじゃなくて各キャラもヒカセンと共に動いてる感があったからだと思います。
あとカヌエ様がモグに直々に逢いに行ったりとか。
そのぶんオルシュファンはもちろん、イゼルの死もグググッと胸に来るものがありました。
ラストのナイツ・オブ・ラウンドのBGM最高すぎますよね!あの曲大好きです。
あと魔大陸脱出の時にエステニャンがいないことに誰も気がついてないのに笑いました(笑)
たぶんこれからエスティニアンを助けに行くのだと思います。
待ってろよ!!!エステにゃん!!