
竜騎士及び学者・召喚のガル武器が揃いました鈴谷です、あいも変わらず槍と巡りあうのに時間がかかります。
とりあえず欲しい職の武器は揃ったので、しばらくは真ガルいかないかもしれないので、学者での立ち回りを忘れないために備忘録的なモノを記載(学者の立ち回りに絞った記事デス)。
画像は何もないと寂しいので、記事内容とは無関係の画像を引っ張り出してペタリ
@@事前準備
妖精はエオスでピース運用
相方ヒーラーが白さんなら、ストンスキンをお願いする(学10%。白18%効果)
戦闘開始直前にメイン盾さんに鼓舞、他の方に士気を付与
@@<フェーズ1>序盤
@行動指針:MP温存及びヒールヘイト抑制
メイン盾さんがガルを釣ったら、ガルさんにウィルス付与、メイン盾さんにアイフォーアイ付与(ウィルスのみリキャ終了した時点で再付与
妖精を盾さんの少し離れた後方位置に移動指示をし、自分も移動(ランタゲ範囲に他の方を巻き込まないように間隔をとる
野戦陣を展開し、余裕があれば各種DOT入れつつ、回復はフィジクを主に使用
MPが減り次第、エーテルフローを利用しMPを逐次回復
ガルがワープし、固定位置が変わったら都度、妖精を移動させる
野戦陣はガルが中央で羽とばしたら、リキャのために余裕をもって使用中止(四回目ぐらい
次のワープでガルが全体範囲のエリアルブラストを撃つので、皆が集まっている場所に野戦陣を展開し、そのフィールドに入り次第に堅実魔+士気高揚を詠唱
相方が白さんの場合はメディカを撃つので、学者は士気1~2回発動でPT全体の建て直しは終了するはず。妖精を追従で呼び戻す
@@<フェーズ2>外周移動
@行動指針:山場への準備
中央に竜巻が発生し、盾さんがガルを釣りながら移動しだす
この時に妖精が追従のままだと、学者の移動に釣られて妖精の回復頻度が下がってしまうので、盾さんが移動しだしたら、妖精を先に移動先予測値点に移動させ回復頻度を下げないようにする
回復及び移動指示の合間に自分と相方ヒーラーさんにストンスキン付与(白さんがストンスキン詠唱してたら上書きしない
ガルがワープし一時的に消失、フェーズ3へ
この時点で出来る限りエーテルストック数2~3、エーテルフローリキャ終了、MP八割を保持、自分及び相方ヒーラーさんにストンスキン付与状態を維持
@@<フェーズ3>ガルーダさん分身の巻き
@行動指針:全力全快 学者「俺のターンっ!(ガタッ」
ガルさんがスパルダ・チラーダの分身を伴って出現
分身は特殊仕様で、最初からヒーラーへのヘイトが最も高い状態で出現するから、敵視リストが緑になるまで待機がベスト(赤線先をサブタンク、緑線先をDPSがタゲ固定するためヘイト抑制
その為、メイン盾の生存能力の底上げを図る為、分身出現時にガルにウィルス、メイン壁さんにアイフォーアイを付与し、ガルと分身の中央らへんに野戦陣展開
敵視リストが緑になったら、ラウズ→イルミ→囁き→フェイコブナント→士気と繋げてPT全体の持ち直しを図る
MPに余裕が有りそうならば、仲間のHPが減ってなくても士気を一定感覚で連打しバリアを付与
メイン壁さんへはHPがヤバければ、生命活性、鼓舞をかけていく。
囁き発動から60秒以内に妖精を再度ピースへ(囁き暴発防止の為
緑線先の分身を処理し、戦闘が安定してきたと思った時点で残りのエーテルをドレインに使用&エーテルフロでMPの回復を図る
学者の立ち位置としては、とにかく「ガルーダの正面に近づかない」これを守りつつ、時計でいう5時~6時あたりの場所で回復を行なっていく(PTによって避難場所が変わるので臨機応変に
これ以降はフェーズ2と3の繰り返し
二回目以降からはフェーズ2の最後でガルor盾さんが中央に移動し、アイオブストームが発生し外周が危険地帯になるので、妖精を中央位置に移動指示
自分向けの雑文といえど、これで少しでも希少種な学者さんの役に立てば良いなぁ
まあ攻略の仕方は人それぞれ、正解なんてないので適当にお菓子でも食べながら斜め読みでもしてくれれば幸いです、まる