今日はFCの皆さんとコンテンツルーレットを回ってきました。
その後、チャットで白魔道士(ヒーラー)の立ち回りについて、いろいろと教えてもらったので、個人的な備忘録として少し書き残しておきます。
ちなみに現時点の私のスペックは白魔道士Lv64、ただしメインクエが進んでないせいで使えるアクションはLv50までというしょーもない状況です。まずは蒼天に行こうぜ!!!
①敵が3体以上いたらホーリーを撃ち込む
→敵をスタンさせることはタンクを守ることにつながるので積極的に撃つべし。
スタン耐性については(今の私くらいでは)気にしなくていい。
②会敵後しばらくは回復より攻撃を優先できる(ことが多い)
→戦闘開始直後はタンクはバフを炊いて固くなってることが多いので、HPに余裕(5~7割くらい?)があれば過保護になりすぎる必要はない。
敵が多い場合はまずホーリー、少なければエアロからのリジェネ。
③エアロを止めるな
→このレベル帯の白魔道士にとってエアロは貴重な単体ダメージソース。
ダメージに貢献したいならまずはエアロを切らさないことを目標にするといい。
あとエアロは詠唱不要なので走りながら撃てる。
ボス戦とかで範囲攻撃から逃げながらでも撃てるので切らさないこと。
④IDでは「迅速レイズ」は絶対ではない
→蘇生後は衰弱デバフがつくので、道中で倒れた場合は可能なら入口まで戻ってもらう。
ボス戦でも、できれば回復を手厚くして最初から落とさないに越したことはない。
迅速魔は、
a.即座にスタンさせたい時の迅速ホーリー
b.即座に回復させたい時の迅速ケアル(ラ)
などにも使っていく。特にb.は、即時回復手段に欠ける低レベルIDで有効。
⑤HUDを工夫する
→使いやすいところに置きたいアクション:迅速魔、ベネディクション(、テトラグラマトン←ジョブクエがまだなので覚えてない)
PTの状態は見やすいところに出す、HP以外にもバフ・デバフにも注目すること。
⑥ヒーラーをやるならタンクもやってみる
→「ヒーラーにはこう動いてもらえると助かる」を身を以て体感できる。
あとタンクがどんなときにどんなバフを使っているかを把握することでアシストしやすくなる。
こんな感じです。
いわゆる「個人の意見です」というやつなので、これが絶対正しい!というわけではないはずです。
でも、熟練者の生の声を聞けたのはありがたかったです。
最後に、FCの皆さんはこうも言ってくれました。
「とにかく実戦で、時には仲間を死なせながら覚えていくのがいい。
自分たちならいくらでも床ペロするから、頼ってほしい」
優しい先輩たちに囲まれて幸せです。
一人前のヒーラーになれるよう、練習します。