この5月に6年振りくらいに復帰して、ようやくレベリングも一息つきました。
FF14をやってたのはトークンが哲学だったころ…
当時はメインのレベリング手段がFATEで、みんなじっと待機してFATE湧くと一気に駆け出したものです。
「動き理解した?」とか「お前のむーたん山に捨てて来い」とか流行りましたね。懐かしい。
バハムートも固定組んでたけど、エンドコンテンツのギスギスに疲れて辞めました(そのトラウマあるので、零式とか絶とか行きたくない)
今回、コロナで時間できたことと漆黒の評判が良かったので復帰しました(復帰前のキャラは削除して新しくキャラ作成しました)
漆黒までジャンポ使ったけど久しぶり過ぎて動き忘れてたので、サブキャラ作って1からストーリーやり直してIDめっちゃ周回して修行したあと、こっちのキャラで漆黒のストーリー進めたって感じです。
漆黒、本当に最高でした!
私の中では好きなFFのストーリー1位「漆黒のヴィランズ」です。
(暗黒のジョブクエも素晴らしい!! Lv80のアレは… もうこれで私のFF14最終回にしてもいいってくらい良かった…)
エメトセルクはFFシリーズだけでなく今までプレイしたゲームのなかでも断トツに魅力的な敵でした。
そんなわけで5.3まであと少し、わくわくしながら待機中です!
手をつけてないコンテンツも多いのでそれらも挑戦したいな〜。