○ポジション宣言
D1D2では散会位置だけ変わることになるが、現在主流の攻略法だとD1のほうが走る距離が長い。
D2は走行距離はそこそこの代わりに、4人受けの場合にD3とお見合いしながらD1とD4の受け入れ先を決めることになる。
瞬発力のD1、ポジショニングのD2のイメージ。
○ディバイドウィング1回目
ヘビーウェブ詠唱中に羽根2本を視界にとらえつつ右前に出る。
ヘビーウェブ詠唱後に自分を見てギミック確認。
線の有無の判断は自分に羽根が生えているかでの判断も可能。
パターンは3つ。
・頭割りの場合
→マーカーやや下へ
・線がつながった場合
→生え際の北マーカー手前の交点へ
・何もつかない
→マーカー左右の交点のうち被らないほうへ
更に線が付いたら真南の集団の線を切りに行く。
線を切ったらブラッドバス。
中央へ向かいホーリーリングに合わせて前後へ行くなどする。
○尖脚
尖脚後、柱に縦位置を合わせておく。
範囲が付いたらタンク側と重ねる。
糸が確定したら上から2段目の散会位置へ退避。
付かない場合は初めから散会位置へ向かう。
塔の詠唱終了後、外側ちょいななめ前に。
見るのは端の一番前と二番目のみ。
ホーリーかリングでどちらかが潰れ、頭上に輪の場合は檻直下の外側へ。
脚が生えている場合は、ホーリーならななめ前のひし形あたり、リングなら北のマーカー上あたり。
○パンデモニックボンド1回目
120秒バースト処理後、頭上見つつPTリストのデバフ確認。
左から、1人受け+2or4人受けの2パターン。
左の秒数の大きさで順番確認。
D1の場合1→4は意外と遠いのでしっかりカメラを向けて走る。
またエフェクトと秒数が全然あっていないのでゼロになった瞬間に動き出す。
とくに3回目だと全然変わってくる気がする。
○パンデモニックボンド2回目
近接は3番目に処理。
塔処理中にボンド確認。
ボンドは1人受け+2人受け確定。
立っていた位置のサイコロ確認。
1なら退避、3なら待機、対岸のサイコロ確認。
2なら1回目ビーム後に退避、4なら待機。
ボンド、サイコロ1、2を確認したらビーム処理。
3番目は4番目に向けて飛ばす。
その後4発目が当たらないようボンド処理のため北へ。
1人受けは八角形を意識する。
2人受けはタンクを迎えに行くイメージ。
○パンデモニックレイ
特に言うことはないが3回目を見越して動けると良い。
○パンデモニックボンド3回目
スピットウェブ中にボンド確認。
ボンドは1人受け+4人受け確定。
檻の処理後にすぐ縦位置を合わせておく。
半面焼きの範囲に従い横移動。
2回目が1人受けの場合は、D1の場合は真北、D2の場合は真北から1つ空けた場所。
○ディバイドウィング2回目
ヘビーウェブ詠唱後少ししたら線対象者確定。
行き先の島からどこかしらに線が伸びているのでそれを見てから動き出し。
その後頭割り対象者確定。
頭割りしに島に行く場合は置物の2つ先の交点を目指す。
頭割り確定し無職の場合は頭割り対象者を頂点とし1つ下の段で底辺を作るよう動く。
もし線を切ったらブラッドバス。
○ディバイドウィング3回目
パターンは4つ。
線以外は仕事が2つ。
・頭割りの場合
→羽根の中央やや下へ。頭割り処理後そのまま南へ
・羽根に線がつながった場合
→外側へ向ける
・単体範囲の場合
→南側へ。糸をかけたら線を切りに行く
・何もつかない
→頭割りへ。頭割り処理後そのまま南へ
何か付くと意識しがちなので、ごちゃごちゃの中で頭割り処理しに行く無職が一番怖い。
○魔殿の震撃
一応タンクより前に行かないように。
突進技温存。
震撃中はボンドに備えて右側(1、4)または中央(2)で受ける。
○ディバイドプルーム
東側待機。
東寄りスタートの場合はちょっと行って止まるか走り抜けるか。
北寄りスタートの場合は北で少しだけ動いて調整する。
ボーダー焼き、ホーリーリングもテンポよく。