範囲攻撃について(パッチ5.58時点)
新生から蒼天まで
タンクは大体同じくらいのレベルで範囲コンボの初段を覚える。
二段目はレベル40あたりで覚える様子。
ヒーラーの範囲は45か46。
キャスターは最初のIDまでに少なくとも一つは覚える。
黒と赤は二つ覚える
遠距離物理DPSはレベル18あたりで一つ覚える。
それ以降はジョブ次第。
近距離物理DPSはモンクと侍が26、忍者38、竜騎士40
侍は範囲コンボが早い段階から使える。
モンクは型絡み。
改めてセオリーのお話。
FF14の戦闘のセオリーの一つに
「敵が三体以上いたら範囲攻撃」
があります。
これをみる限り、最初の三国IDに挑む際には
タンクや呪術(クラス時の黒魔)や弓術(クラス時の詩人)でないとこのセオリーがわからないかもしれません。
改めて、ですが、
IDのタンクの役割は、敵の攻撃を自分に向けさせること、敵視の固定が一番大切なことです。
そのためには、敵パーティを見かけたら、
一番遠い敵に対して挑発もしくは単体遠隔を使い、
そのまま前進。
敵をすり抜けたら、防御バフを二つほど使いつつ、
敵が一体になるまで範囲攻撃連打。
ここまでやれば、
自分とパーティの他のメンバーで
敵を挟み撃ちにしつつ、攻撃は全部自分に向くようになってるはず。
(スタンスはIDが始まったら入れ直すこと)
残り一体になったら初めて単体コンボを使えばいいと思います。一体になればよほどなことがない限り、
防御バフも使う必要もないでしょうし。
ランパート、リプライザル、アームズレングスはタンク共通のバフなので、うまく使い分けましょう。
固有の防御バフ(戦士ならヴェンジェンスやスリルオブバトル)も加えてもいいかもしれません。
っと、とりあえずのメモ。
それでは。