PS5手に入れました、FF16やりました、FF14の評判がすごく良いので興味を持ちました。
と、言うのはきっかけで。
元々カーバンクル鯖にいたんですが、その頃すごくオネエで(←)物腰柔らかな学者さんがいまして、白学として遊ぶのが本当に楽しかったんです。けどもだんだん効率厨でガチ勢になってきた私は、その学者さんがインしなくなったのと合わせてチョコボ鯖にいる友人と合流してガチガチのガチ遊びになっちゃったんですね。
当時はサーバー別でフレンドしたり、レターだしたりはできなかった(はず)なので、復帰した学者さんはチョコボ鯖に新キャラ作って挨拶にきてくれました。その時ですらエンドコンテンツ挑戦中で返事すらできなかった私にインできなかった理由やカバ鯖で待ってるよと何通もレターだして置いてってくれました。
いろんなことがあってほとんど忘れてしまったFF14の中でもその学者さんのことと、やさしさだけは覚えていて、時々ロドストをのぞいては、まだやってるんだ〜と(ストーカー言わない)思いつつ声をかけれずずるずると5年以上・・
無料キャンペしてるじゃん!ということで重い腰を上げてPcに新規アカウントでログイン!
はい、無料キャンペではtellできません。
せっかく来たのに・・・でも諦めきれず、リムサの真ん中で人を探しています!でもtellできないのでどなたか助けてください!とダメもとでチャットしました。
親切なララさん二人組がPTに誘ってくれて、相談にのり、探してくれました。
結果、装備は漆黒のままで止まっていて、だいぶ前に辞めたようでした。
思ったよりダメージが大きくて、後悔で悲しい気持ちの時に、探してくれたお二人がとても優しく励ましてくれました。
ギスギスオンラインのイメージのまま辞めていった私にとって感動に近かったです。
そこからもサーバーを変わらなくても一緒に遊べることなど色々と教えてもらい、復帰するならフレンドもしてくれるし一緒に遊びましょうと言ってくれたお二人の名前を控え、お礼を言ってログアウトしました。
夏休みだし、もしかしたら戻るかもしれない、待ってくれたように今度は私が待とう、職も色々きになるけど一緒にまた白学でできるよう、白をまず練習しよう。そう思う気持ちを二人が後押ししてくれました。
まだ操作すらなれていなくて、わからないことだらけで迷惑をかけたくないので声はかけれないけど、最低限いろんなことができるようになったらカバ鯖に遊びに行って素敵なララさん二人と再会するのが楽しみです。
これが私の復帰した理由です。とりとめなく失礼
しろちゃん!待ってるからね。