131日目。
メインクエをそれなりに進めます。
なかなかピンポイントで記事にしておきたいところがなくてちょっと困る・・・。
紅蓮編って、これまでと比べてなんかひたすら物語が進行しているだけな気がして
あんまりワクワクしないんだよなあ・・・・
なんかこう、ニュース見てる感じ。
量産型MMOにあるような展開に似ていてつまらなさが出てるのかな。
蒼天編・新生編と比べると
「ファンタジー」がないんですよ。
支配する人とされる人の間のどろどろしたところがずっと続くからちょっと辛いなあー・・・・
ひょっとしたらリアルタイムでは語られたのかもしれないけど、
色々と説明不足で「ん?結局あれなんだったの?」ってのが多いきがする。
◆リセの決意とアラミゴ国歌のはなし。◆載りきらなかったあれやこれや◆水没遺跡と新たな騒乱◆超越技術、人工超える力◆ナナモ様とラウバーン族長たちの会議までには時間があるため、一旦ナナモ様とお茶会することに。
ナナモさまと1対1でお茶・・・・
前科があるから怖いんだよなあ・・・・
一日で進む展開が多すぎててんこ盛り状態ですが
漆黒エリア到達目指してがんばります。
それではまたあした!
アラミゴのために働くと決めた以上は、「中立」をうたう暁には居られないと言う。
ヤシュトラさんもだいぶマトーヤっぽくなってきましたね
ちょっと話は変わりますが、このアラミゴ国歌。
アラミゴ出身者以外歌ってなくて気まずい・・・w
このあたりのメインクエでもらえるオーケストリオン譜「壊神の拳が届く場所」なんですが
ほぼ同じ進行度で、帝国軍歌の「我らが支配圏」ももらえます。
で、この2曲が全く同じメロディなので「なんだこれは!!(;゚Д゚)」ってなったアラミゴ編。
ラールガーズリーチで聞いてたBGMは帝国軍歌だったのか!?
って書いた気がする。
「壊神の拳が届く場所」って「ラールガー」の「リーチ」なんですよね。
で。
ガレマール帝国全軍の軍歌であればなぜ新生編で流れなかったのかってことになりますよね。
設定資料集とかまとめサイトとかめぐってきたんですが
もともとアラミゴ国歌で「壊神の拳が届く場所」だった
→帝国統治により現地駐留軍が「国歌」も支配する
→歌詞を変えて帝国賛歌として「我らが支配圏」誕生
→アラミゴ統治の象徴として毎日歌われる
→めっちゃ上手い(実際プロのオペラ歌手が歌ってるらしい)
→帝国の支配がなくなった!国家歌えるようになったぞ!!!
という感じらしい。
分かりやすく言うとアラミゴ民が「きらきら星」を歌ってたのに、
あとからやってきた偉い人が「エービーシーディーイーエフジー!!!」と
めちゃくちゃ美声で歌い始めた的な(もっとわからない)
ただ「今まで歌うことすら許されなかった国歌を取り戻した」
という演出が(少なくともメインストーリーに)なかったので
帝国のめっちゃいい歌を見よう見まねで歌ってる、みたいな感じに見えなくもない。
実際クエスト完了で流れるサウンドが「For glory,Garlemald!(ガレマール帝国に栄光あれ)」の部分なんですよ・・・
私はどっち側の人間なんだ・・・w