■カジュアルジャケットチェスト、ありがとうございますちゃんと金策になっております。
運任せのこの状態だと、いつ売値が暴落するか分からいので不安定このうえない金策w
金策と呼べるのかこれ。
■フレースヴェルグチェスト!初めて当たった!これは持っていなかったので嬉しい!
着替えの写真を撮り忘れたのでまた後日。
■最後のクラフター職ほぼすべてのクラフター職をレベル 70 にして、残りは革細工師だけになった。
その革細工師もレベル 50 を越えて、
すべてのクラフター職がレベル 50 越えに。
革細工師もレベル 70 を越えたら、いよいよノルヴラントを拠点に…
釣り生活ができる!楽しみだ…
■どうでもいいひとり語り(つまらないので読まなくても良いです)
昨日は副業(会社のお仕事)が忙しくて本業(エオルゼア)があまりできなかったので、今日の日記のネタが少ない。
なので、適当なひとり語りを。
【FF14 の楽しみ割合】カプチーノは FF14 の魅力を、おそらく 30% 程度しか堪能できていない。
カプチーノの思う FF14 の面白さは、オンラインゲームとして他のヒカセンと繋がってコミュニケーションすることだと思っている。
しかし、カプチーノは「ひとりでコツコツプレイ」して「ストーリーを進めるためにたまにダンジョン攻略」くらいがちょうどいい塩梅。
なので、一般的な楽しみ方はできていないと思うけど、マイペースでのんびりプレイが進められている点では、むしろ 120% で楽しめている。
【きっかけ】ウィルス蔓延に伴って外で遊べる趣味のほとんどができなくなった。
テレワークがメインになり自宅にいることが多くなったことで、家の中でゲームをするというだけでなく生活の一部に置き換わるような「体験」を欲していた。
それが約 6 年前に一度課金を終了した FF14 だった。
そういえば、まだまだやっていない要素がたんまり残っていたよなぁ…と。
今から再開すれば 6 年間で溜まりに溜まったコンテンツが「体験」できると思うと、ちょっと得した気分にもなれる。
【楽しんだもん勝ち】エオルゼアの中に入ることで、ちょっとした異世界転生みたいな現世からちょっと出張しちゃうよみたいな、そんな感覚でエオルゼアを堪能している。
そう考えてみると、エオルゼア内のすべての苦行も、これまた楽しみに変換して体験できる。
他人になんと言われようとも、ゲームは、
「妄想を膨らませて楽しんだもん勝ち」である。
ロールプレイで没入できるかどうか、そこがポイントだと思ってる。
日頃からそうするようにしている。
【作業になったら終わり】ゲームなのでどうしても繰り返しの作業だったり、お使い的な要素をクリアしたり、ということもある。
そんな中でもロールプレイに価値を見出すことができれば良いし、見いだせずに作業になっちゃったらそこで終了。
ここが一番楽しいところだし、だからロールプレイは止められない。
カプチーノの冒険はまだまだ続く…!