ウルダハは政庁層があり、
リムサ・ロミンサもお城みたいな感じであり(上のほう)、
しかしグリダニアにはそれらしき建物がない。
女王さま(カヌ・エ・センナ様)は一体どこにお住まいなのだろう…。
たまに幻術士ギルドのちょっと横の奥のところに呼び出されるけど…。
まあ、ああいう真面目で丁寧な人ほどオフのときは
だらーんごろーんとしてるもんです、ジャージで…。
ごろごろしてて全部手が届くところに物を配置してて、
ギリギリ届かないとテレビのリモコンとか足でたぐり寄せて取っちゃう、みたいな。
ときに、近年ドラゴン娘がはやりなわけですが…
自分の尻尾のステーキで倫理観を試してくるメイドなドラゴンとか…。
彼女たちを見ていていつも思うのが、
「角のある人は寝返り打てないから大変だな!」
人間の場合は一晩のうちに無意識に十数回は寝返りを打つそうです。あばれうしどり。
寝返りを打つ理由は、体勢を変えることによって組織の回復を図ろうとしているから。
角のある人は寝返りは打てず、おそらく仰向けのまま寝る。
仰向けのまま寝てちゃんと体の疲れが取れる仕組みになっているのだろうか…。
それとも、角のある人にとってのそれは権威や自我の象徴という意味合いが強くて、
必要のない時には消したりとかできるのだろうか…。まさか着脱可??
ていうかTシャツとか被って着る系の服もやはり角があって無理ゲーぽくて大変だな!みたいな。