明日から少し南に旅行に行きます。
FFやりたいのですが、行かねばならないのです。
今日はひたすらにブレイフロクスの野営地。
だんだん慣れてきました、道も覚えてきました。
キャバルリー装備集めに気合を入れています。
暗黒騎士には似合わないかも。
【 Lv34→Lv37 】までブレイフロクスの野営地を回ったところ、
インファントリー装備が全部集まりました。おめでとう私。
キャバルリーは前から持っていた篭手と
今日出た靴で、合計2個だけ。悔しい・・・!
ずっと辛い辛いと思っていたボス戦。あまりにもコンボが繋がらない。
アレ?凄く動きがオカシイ?と周囲と自分を確認して感じたことがあったので、
「重いですか?FF14」と聞くと、「暗黒さんワープしちょるよ」という回答。
設定下げたら少し楽になりました。ウチのPC、少し前にしっかり作ったのに何故だろう。
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FF14をはじめて変わったこと。
教訓というより変化した点のほうが近いかな。
毎日満員電車を利用するのですが、色々な人が居ます。
二人並んで歩行が遅くなる人、
改札前や通路で携帯見て立ち止まる人、
体をぶつけても無理やり乗り込んでくる人、
リュックサックを絶対におろさず背負い続ける人。
とにかく色々な人が居ます。
違和感を感じたり、何で普通に乗れないんだろう、
上手く避けて歩けないんだろう?と
長いこと不満と疑問を感じていました。
そういう人達は、FF14でいうところの
ID苦手な「私」のようなものです。
IDが苦手で失敗をするときもあるけれど、
人生の中で、1日の時間の中で、抽出した一瞬。
一瞬じゃその人の全てを判断することなんてできません。
駅で、電車で少々変な動きをしても、
それがその人を表す全てではない。
そう思うとあんなに嫌だった満員電車が、
微笑ましい目で見られるようになりません。
なるわけない。
電車とFF14が一緒なワケがない。
ちょっと良い話書こうと企んでいましたが、
良く考えたら全く違うので、この辺で終了です。
お疲れ様でした!