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【RP】メロ・ドタールのキャラクター設定

公開
RP要素、腐向け表現が含まれる為苦手な方はブラウザバック願います。



















メロ・ドタールについて。


種族:アウラ・ゼラ 男性
年齢:25歳
部族:ドタール族
出身:アジムステップ ドタール・カー



外 見    
全身色素欠乏症(鱗除く)
瞳は血の色/髪は毛先にいくにつれ白い、髪質はふあふあで寝癖がつきやすい。
筋肉質、握力強め。目元に戦化粧。眠そうな目元。
身に付けるものは黒色を好む(己自身が白い故隠す為)



性 格    
集中力の鬼。表情変化があまりないので無愛想に見える。
とても嫉妬深く所有欲が強い、番への愛情が異常。その他への興味が極薄。
基本無口でコミュニケーションを取る事が苦手だが、意外とお茶目な一面もある。
字が壊滅的に下手。
食事の行儀が悪い、箸スプーンフォークナイフ全て握って持つ。口いっぱい頬張って食べる。

忍びの修業中身を寄せていた影隠の里にて、ゼラである事を理由にレンから毒を盛られた経緯がある為外で基本的に食事が出来なかった。毒耐性低。
番であるホタガに安全を確認してもらえれば食べられる程度。(毒見ではない)(決して)
最近では徐々に番以外が作ったものも食べられるようになってきている。番への愛情が異常。



戦闘能力   

エーテル保持 ★★★★✩
エーテル放出 ★★★★✩
スタミナ   ★✩✩✩✩
魔 法    ★★✩✩✩
機敏性    ★★★★✩


エーテル感知能力に優れている感知特化型。
生まれつき目が非常に悪いが幼い頃よりエーテル視が可能だった事からエーテル視で視力を補っている。
盲目ではない。※下記超える力の項目参照
基本的に双剣を持ち戦場に立つ。物理で倒す派。殴る蹴るの暴行。慈悲など無し。
スタミナが無いので持久戦不向き。
一つ一つの攻撃に込めるエーテル量が多い、一撃必殺タイプ。当たればの話。
消費量が多いのですぐバテる。
魔法のようにエーテルを機密に組み立て放出する事が苦手。
故に魔法職は苦手中の苦手。治癒魔法は一応手を出しているが、加減ができないので杖を持たせると過剰ヒール。黒魔法をさせればファイアしかできない愚か者。やはり物理に限る。
得意忍術は変化の術、得意任務は暗殺、潜入調査。流石忍者汚い!


超える力について。
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第七霊災で蛮神バハムートによる空から降り注ぐ火の流星。
其れを見た日から不思議な力に目覚める。
元々エーテル視力はあったがそれまでは微々たる物だった、然し第七霊災をきっかけに確かなものとなる。
※RP上自分から超える力について言及する事はありません。



歴 史    
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メロ・ドタールの前世外見

スーデル・ヤツルギ(旧姓スーデル・カゴン)元カゴン族のアウラ・ゼラ男性。
クガネを拠点とし道場を経営していた剣豪一家「八剣家」(※井の国の八剣家とは因果関係は無い。)に従える忍であった彼は、その頭首であり我が主である侍のアウラ・レンの男と最愛の仲だった。
出会いは里から出て旅をする最中腹を空かせ倒れていると、木漏れ日で休憩していた主の尻尾を食べ物と勘違いし、齧り付いたのが出会い。
草原との関わりもあった一家は、とある戦で交流のあったドタール族に協力を仰ぎ、共に共闘する。
戦場へ赴き多くの忍達に交え戦う最中、敵の不意打ちに対しトドメを刺される手前で主に庇われる。目の前で斬られ命を落とした主を目の当たりにし、仇を取らんと敵に立ち向かうも両目を潰され倒される。
死に際に主の亡骸を探し這いずり回り、あと一歩及ばず主のすぐ傍で絶命。
後に共に闘ったドタールの族長に「ドタール族と共に戦い、魂を輝かせ勇敢なる死を迎えた戦士であった」と認められる。



8年の旅路  
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ドタール族の転生信仰に基づきドタール族で無くとも稀に、共に闘った魂は再び帰ってくるとされる。(サブクエスト:外からきた魂より参考)
先に死んだ主の魂は約一年後にドタール・カーへ帰還。直に奴も戻ってくるだろうと待つも一向に帰ってこなかった。その後、しとしとと雨が降る静かな夜に漸くドタール・カーに還って来た。戦死してから8年後の事である。当時共に共闘したリンナ・ドタールという男が幼い族長に代わって(適当に)名をつける。それが「メロ・ドタール」である。



メロ・ドタールとして新たに生まれ変わったスーデルだが彼の事を知るドタールは前族長と名づけ親であるリンナ・ドタールしか居らず、先に生まれた主との関係性も他の誰も知り得なかった為、二人は特に接点も無く前世の事も分からないまま過ごす。幼い頃はいつも天幕の中で引きこもり気味だった。ヒッキーメロ

生まれてから10歳を迎えるまで、ドタール・カーでの記憶が殆どない。
10歳になるまでどうやって生きていたのかは本人には不明だが、周りは10歳までのメロを覚えている。
メロの両親は彼がまだ2歳の頃に狩りで死亡している。1年後には両親とも帰還済み。




もうひとりの魂    
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メロ・ドタールが宿っていた母親の腹にはもう1人の魂が宿った肉体があった。
俗に言う双子である、だが形を形成する最中メロ本体がもう一人を吸収、バニシングツインを引き起こす。メロが吸収した魂と肉体は8年前、同じく戦場に立っていた八剣家に従える忍、カガリという男の魂。非常に世話焼きの兄貴分。主とスーデルの関係を誰よりも知り、彼から話を聞いたり彼にアドバイスしたりと親身になっていた間柄でもあった。主とスーデルが絶命した直後に絶命、8年掛けてスーデルを還る場所へと導く。外見は現在のメロ・ドタールに非常によく似た黒髪のアウラ・レンだった。魂を吸収した事により時折表に人格が現れる事がある。

※バニシングツインとは、母体に複数の胎児が居る場合に成長過程で片方をもう一人の胎児が吸収してしまう現象。


篝(カガリ) 享年30
当時クガネの剣豪一家に仕えていた忍衆の忍頭。
得意忍術は火遁系。性格はとても好戦的、戦闘中はとても楽しそうに闘う。
和菓子が好き。仁義と人情を大事にする男。





外伝:変化の術!   

得意忍術である変化の術を屈指し、よく小さなララフェル族に姿を変化させている事がしばしば。
大きな身体から小さな身体になったことで口が小さく舌が回らなくて言葉が少々幼くなってしまうのがホタガの父性に拍車をかけ、日々甘やかされ生きている。ばぶ
アウラゼラ男性の質量のまま小さくなっている故、体重・腕力ともにゼラ男性のまま。
100kg越えのララフェル………。









第一世界のメロ・ドタール
名前:ゲレル(偽名)
種族:ドラン族
年齢:25歳 治癒師
出身:ラケティカ大森林・スリザーバゥの「夜の民」
趣味:花摘み

スリザーバゥで治癒師として生きる夜の民。
毒耐性が強いが全ての毒に耐性があるわけではない。
日々毒のあるものを口にすることで少しずつ耐性をつけていく療法。
8割適当な事を言う、2割本気。
冗談ばかりいう明るい性格。
クリスタリウムによく足を運んでは図書館にこもって本を読んでいる。
クリスタリウムのとある衛兵が気になってるらしい。
真の名は「   」









ありがとうございました。





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