楽しいおしゃべりといえばネットでのチャットやメッセージになりつつある今日この頃‥皆様いかがお過ごしですか(笑)
りある楽しいおしゃべりができる相手とはお互いに時間があう機会がめったになかったり‥
仕事中だとお得意様の比較的仲の良い人と業務の打ち合わせがてら合間に雑談する程度だったり‥家族とだって同じ時間過ごしているのは一日のうちでもわずかな時間だったり‥
自分がエオルゼアに行く理由のひとつがリンクシェルのメンバーさんとのおしゃべりだったりする
フリートライアルでメインクエスト進めていくうちに立ちはだかる‥最初のハードルがサスタシャのダンジョン
FF11をプレイしていた頃はパーティを組むのにまずチャットでコミュニケーションを取ることから始めなくてはならなかった‥
プレイヤーサーチしてサーチコメント見ながら相手にtellして「よろしかったらパーティ組みませんか」という文字をキーボードでタイプするところから始めていた‥
「狩場はどこにしましょうか?」「ウエポンスキルは何を使いますか?」
そんな文字でログが埋まってゆくたびに次第にレベル上げという同じ目的を共有するパーティメンバーになることができるのだ
確かにコミュニケーションがうまくいくときばかりでもなかったけど‥でもそんな過程がパーティを組むには必要じゃないかなって思っていたから‥
そして繰り返されるレベル上げでは一度組んだことのある人の名前を思い出しては探してtellしてしまう‥みたいなことが多々あった(笑)
FF14でのプレイに慣れてきた今でも‥まずはキーボードで「こんにちは」とタイプすることから始めているように思う 誰かと会話を交わしてから‥おもむろにプレイを始めてる気がする
そう‥コミュニケーションってとっても大事‥「こんにちは」「おはよう」という文字がログに流れるだけで不思議な安心感‥
チャットを交わしていると初めての人でもすぐに他人のような気がしなくなる 同じエリアにいてエモートでも交わすことができたらもうフレンドみたいなものだ(笑)
ところがサスタシャは‥フリートライアルのせいもあって一緒に行ける相手を探すこともできなかった
まずはサスタシャのダンジョンをクリアしなくてはパーティ機能自体も開放されない!
そのためでもないが自動でパーティメンバーを問答無用でマッチングしてしまうコンテンツファインダーというシステムがFF14にはあったりした‥
(FF11にも似たようなシステムあったがあんまり使ってなかった気がする)
「えっ?いきなりチャットもなしで初めての人とパーティ組んでダンジョン行くのっ?」
もう想像しただけでメンタルガードスキルが全開になった‥自分の殻に閉じこもるってやつだね
選んだ道はひたすらレベルを上げて制限解除ソロでダンジョンをクリアするという‥今にして思えばとんでもなく遠回りな道を選んでしまったものだ(笑)
でもいずれはすぐに詰んでしまう道だった
詰んだところでプレイ中断‥
ネットで攻略情報を探しては抜け道があればプレイ再開‥
ほまれさんやじょかさんに出会ってなければとっくに止めていたでしょう 改めて感謝申し上げます
声をかけていただいて‥リンクシェルまで作っていただいて‥
先月すでにりある一年過ぎていたのですね
お名前を覚えるために撮ったらしいみなさんが写ったスクリーンショットのタイムスタンプは気がつけば去年の先月でした‥
りある事情が許す限り‥これからもプレイを続けていきたいな‥と思う今日この頃です
追記
復帰して間もなくツイッターをえまさんに勧められて始めてみた
スマートフォンだと本当にどこにいても手軽にネットの世界に入ることができてしまう‥電波の届かない場所なんて本当に山の上か海の中くらい(笑)
自分はずっとフェイスブックやインスタグラムみたいなアプリとは縁遠いスマートフォンの使い方をしていたから‥今ツイッターの情報に圧倒されている
えまさ~ん♪ えまさんが上げているリポスト?全部見ていられないですよ~(泣) かな~り見落としちゃってる(笑)
このスクリーンショットはツイッターを始めたときの心境そのまま‥