極限の状況でのクラフト作業「エクストリーム・クラフティング」、シルフ領編の後編だ。早速いってみよう。
○写真1
ついにシルフ領最奥部へと到達。
「・・・・・」
巨大なキノコを前に、製作イメージを膨らませるFM氏。
○写真2
しばらく構想を練っていると、なぜか人が集まってくるではないか。
まさかこれは…
○写真3
そう、ここでもFATEである。一人静かにクラフト作業に勤しむFM氏をよそに、繰り広げられるバトル。FM氏にとってはさぞかし迷惑なことだろう、と思いきや…
「…これだ!はは、製作イメージが湧いてきたぞ!!よし、テンション上がってきたぁ!!」
そう言うと、無心にヘッドナイフを振るう氏。一体この極限状況で、彼は何を作り上げるのだろうか?
○写真4
はい、レザーです。HQ品ですら無いっていうね…。
○写真5
FATE後の敵が綺麗さっぱり居なくなった所に、おもむろに作業机をセットするFM氏。モンスターのリポップを待つと言うのだ。
「いや、ここまで言うほど極限状況じゃなくね?っていう声が聞こえてきそうな気がして…」
やがて四方はモンスターに囲まれ、もはや逃げ場はどこにも無い。そして遂にターゲッティングされる氏。
「最初から、生きて帰るつもりなんてねェよ…」
そう、これが、これこそがエクストリーム、極限状態だったのだ。
彼がその後どうなったかは知る由もない。しかし、きっといつかまた彼は現れる、そう信じ今回のエクストリーム・クラフティングの紹介を終えるとしよう。
…ギャザクラやってるとこういうアホな事考えちゃうんだよね(-_-;)
ではでは!!