イシュガルド人が竜詩戦争、竜詩戦争と言っているので気に留めたことがなかったが
竜詩って何を意味しているのだろうか。竜vs詩人じゃないと思うので竜の詩みたいな意味だとすると
どこかに竜の詩があるのだろうか。まさか死んだ王様が実は吟遊詩人じゃないよね。
それよりもメインクエをかなり進めた結果、黒チョコボはドラヴァニア雲海を制覇した。
前の思ったが、風脈クエが最後のキーなので風脈クエだけにしてほしいところである。
ドラヴァニア雲海は非常に見ごたえがあり非常に良い。ドロップの良いドラゴンも居るのもすごく良い。
この木?っぽいのはすごく好きである。ラピュタ的な感じに育つのだろうか。
いろいろ見ていると、綺麗系と無骨系な建物の2種類あるように見える。無骨系はイシュガルドの祖先が
作った感じだが、白い方は本当にイシュガルドの祖先が作ったのだろうか。センスが違う気がする。
メインクエの話になるが、イゼルが不憫でならない。聖竜さんも穏健派かと最初思っていたが
人間に激おこ状態だとは思わなかった。話を聞くと、まあそうなるよね・・・になるが。
竜が長期戦略に基づいた行動をしているのに感心した。単純な脳筋じゃないのが良い。
でも人間側が無茶しすぎなので、なにか理由があるのかもしれない。ないかもしれないが。
そしてイゼルには幸せになってほしいが、自己犠牲の結末しか想像できないのがつらい。
いや、あきらめてはいけない。ハッピーエンドになると信じるのだ。
しかし、蛮神シヴァのあのビジュアルってイゼルの趣味なのだろうか。ちょっと気になる。