Gaia DC で、煉獄編4層の見学兼練習PTのパーティ募集をして1飯分プレイし、Mana DC にトラベルして4層後半の練習をフルタイムでやりました。その後、また Gaia DC に戻ってきて学者のリハビリをしていました。
次パッチのオルト・エウレカと喜びの神域 エウプロシュネの初見を学者でやろうと思っています。最初、ルーレットで学者のリハビリをやろうと思っていましたが、あまりにもスキル回しを忘れていて、自分でも不安になりました。
そこでコンテンツサポーターが使えることを思い出し、古代人3人と創造環境 ヒュペルボレア造物院に突入しました。古代人3人は強くてほっておいても大丈夫なくらいで、自分はスキルを1つ1つ動作確認をしながら、進んでいく感じでした。まとめ進行はしませんでしたので時間はかかりましたが、かなり思い出しました。
学者を本格的に使っていたのは、バルデシオンアーセナル攻略が最後で LV70 までのスキルを使っていましたが、その時に比べて新しい技が加わっています。秘策、フェイブレッシング、サモン・セラフィム、コンソレイション、生命回生法、疾風怒濤の計の6スキルです。特にサモン・セラフィムをどう使うのか、少し考えたいと思います。なんとなくリキャストごとに回した方がよさそうですが、いきなり開幕でセラフィムを呼んでも、秘策鼓舞展開とバッティングしそうで、少しずらして使うのが良さそうです。
あと転化の上手い使い方も考えたいですね。30秒間ヒールをする必要がないのなら、転化してエーテルフローを貯めた方が、攻撃に使えるので火力を上げられそうです。バルデシオンアーセナルの時は、ほとんど使いませんでしたが、このスキルも使い所が分かるようにしたいです。
コンテンツサポーターのお陰で学者のスキル回しはなんとか勘を取り戻せそうですが、パッチ当日は、ヒーラーが殺到してなかなか突入できないのではないかと不安です。おそらく一番忙しくて楽しくて、ある意味気楽ですので応募する人が多いと思います。特にバリアヒーラーは初見未予習だと今までの経験で得た勘を頼りにバリアを張らざるを得ず、それが楽しそうな気がします。