FCの演奏の先輩的な方のことを日記に書いても構わないと許しを得たのであることないこと書き連ねてやろうかと思ったがさすがにそれはやめておくことにする。案外私の日記を読んでいる方も多いようであることであるし。それはそれとして折角書いても良いとのことなのでこれ以降日記に彼のことを書く際はM氏と呼称することにする。
しかし読んでもらうつもりのない日記とはいえ読んでもらえると嬉しいものである。だからといってちゃんと文章を書くつもりは毛頭無いが。
今日は昼からアメノミハシラに一人で行けるか試してみようと思っていたはずなのだが気付くとハウジングをいじっていた。またである。このFF14とかいうゲームそこらじゅうに沼が設置されていて危険ではなかろうか。
気になっていた殺風景な壁をどうするか考えたりオーケストリオン譜をマケボで漁ったりしていると唐突にFCの方がテレポしてきてびっくりした。
人に見てもらったりするのはある程度体裁を整えてからと考えていたが急遽見てもらうことにした。お客様第一号である。
なかなか作った部屋を見ていただくのは嬉しいものである。色んな方に見てもらえるときっととても楽しいだろう。
とはいえただ見てもらうだけというのはつまらないのでいつか演奏できる曲を増やして小さい演奏会でもやってみたいものである。だいぶ先の話になるだろうが。あ、その時にはそれこそM氏だとか先ほど言った私の部屋のお客様第一号さんだとかを呼んで手伝って頂けば良いのではなかろうか。
とはいえ私がそんなことをやろうかと考えるほど自信を持てることは無いと思われるのでまあ無理であろう。忘れてくれ。
そんなことを言いながらこれを日記にして公開するあたりやってみたいとは思っているのである。数か月か数年か演奏を続けたらきっとそのうちやることもあるだろう。