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冒険日記09「アジス・ラー観光ツアー」

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どうも、FF14のスクショが500枚を超えてたクラフトロイドです( ˘ω˘)

今回は、『魔大陸アジス・ラー』を観光していきます( ˘ω˘)
古代アラグ帝国の人工浮遊島群で高度な機械が発達した文明だったことがわかります。
FF10のザナルカンドみたいな感じですね。
大好物です( ˘ω˘)


少し進むとウェッジ君が球体のロボットを発見。
蹴って起動させるとか結構雑なんだなw

その玉っころの案内でアジス・ラーを進んでいきます。

アジス・ラーの中心には戦艦らしきものが・・・あんなデカいのを作ってしまう古代アラグ帝国ってどんな国だったのだろうか・・・。


第Ⅱ転送リングの転送先にあったの「キメラ生成ラボ」です。
どうしてこうも魔法化学が進んだ国はキメラを作りたがるんですかねぇ・・・。
このエリアにはラミアという人魚みたいなキメラが配置されていました。
もうキメラというかエイリアンでしたね( ˘ω˘)


続いての見学先はデルタ管区にある「パプスの大樹」です。
もう樹というよりクリスタルにしか見えません。
アジス・ラーはこのデルタ管区だけ自然が残っています。
このパプスの大樹が水を作っているんですかね?

そしてこのツアーの目玉スポット「対偶の磔刑台」
ここには闇竜「ティアマット」が拘束具に体を縛られ、磔刑台にかけられています。

約1000年くらい拘束されていてこれからも世界が滅びるまでずっとここに縛られると聞いてなんと嘆かわしい・・・。と思っているとミズガルドオルムに封印されていたクリスタルの光が戻りました。
クリスタルが6ポイント溜まったのでフライングマウントの「ミズガルドオルム」が貰えました!やったね!←


ここで風脈も全て手に入ったのでマップ中央の「アジス・ラー旗艦島」へ向かいます。

アジス・ラー旗艦島には「魔科学研究所」というダンジョンがありました。
三闘神の像とかいう不気味な像が建っていますね。

研究所の入り口ではこれまでの案内や転送装置を動かしてくれていた玉っころが扉の解除をしてくれてお役目を果たされました。

「クソお世話になりました!!!」


次回は蒼天騎士団ふれあい体験会場魔科学研究所を攻略していきます。( ˘ω˘)
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