眠気対策として暖房を弱くしてみるテスト。
フリースと半纏で防寒して冷えないように注意して。
多少効果はあるみたい。
さて、昨夜はインしてまずシルフデイリーから。
前日6点足らんかった友好度を上げてしまいたい。
ランク2のクエスト3つだけを受けてシルフ領の奥地でサクサク。
カボチャ運び以外は比較的簡単。
仮宿に戻ってまず一つ報告。
そのまま二つ目を報告したら「友好度が上限に達しています」とか出てしまった。
先にランクアップのクエストをしないといけなかったみたい。
一つ分無駄になってしまったw
それじゃ改めてクエストやっとくかーと思ったらレベル制限48らしい。
現在黒魔道士47…σ(^_^;)
ランクアップクエストだけはやっとかないと友好度が上げられないのでしぶしぶ白魔導士でクリア。
しかしこのままランク2クエストを黒魔道士で、ランク3を白魔導士でやるのはいかにも経験値がもったいない…うーん、どうするか。
とか悩んでいたらNikeさんがタンク上げ始めて修行中だと言うので実験パーティに参加。
デイリー問題を棚上げにするw
サスタシャなので槍術士27で行こうと思ったが編成の都合で学者31に。
上手いこと32になれれば装備が片付くのでこれはこれでOK。
しかし学者でパーティは初めて。
案の定マクロに不備があったり妖精さんの配置に問題があったりで何度かNikeさんを殺すことにw
難しいな、学者。
妖精さんに回復を任せて自分はデバフと魔法攻撃でいいのかな?
妖精さんの挙動が読み切れなくてどこまで任せていいのか分かりづらい。
あとふと思ったけどフィジクとケアルって回復量違うんだろうか?
マクロも含めて色々見直しが必要みたい。
その後カッパーベルへ。
少し妖精さんの操縦に慣れてきてXHBの構成も少し変更。
まず戦闘開始前にタンクの予想位置近くに妖精さんを移動させる準備。
タンクが敵を釣ったら移動実行してDoT、ルインという流れが出来てきた。
問題は撤収時に「追従」指示を忘れると次の戦闘で序盤の回復が間に合わなくなること。
妖精さんのAIも少し分かってきた。
自分が攻撃している敵の攻撃対象(通常はタンク)のHPが一定の割合減ると回復行動を行うみたい。
自分がタンクを攻撃していない敵を攻撃している時はタンクのHPが減っても回復しないようだった。
敵味方が入り乱れる乱戦では注意が必要かも。
さらに反省点として学者の独自スキルである「戦術」が使えていなかった。
Nikeさんのタンク練習の一方でわたしの方が学者の勉強になったパーティでしたw
ところでナイトはまだ取りに行けてませんw
今夜は珍道中メンバーが揃えばゼーメル要塞かオーラムのどっちか、またはガルーダあたりに行きたい。
蛮族デイリーは黒魔道士が48になるまでシルフランク2とアマルジャランク1をやることにしよう。