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メインストーリー感想雑文 外征

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謎ドームを目指してまいります。

荒野にもちょこちょこと機械兵が出現しているとの話なので、まずは被害状況も確認。


シェシェネ青燐泉で話を聞いてみたところ、列車の運転士を務めていた社長夫人は無事だったそうです。よかったよかった。
どうやらドームの出現は列車が折り返して戻ってくる途中のことだったらしい。てことは車両も無事ですが、ナミーカはもう向こう側ですね。


集落にも機械兵は現れていたようですが、どうもエスティニアンがうまくやってくれたっぽいです。大活躍ですね。あとはデコワもちょっと働いたとかなんとか。


ヤ・シュトラによると、ドームは強い雷属性を帯びているそうで、生身で近づけば命に関わるらしいです。
しかし、付近で仕事をしていた鉄道会社の方々が言うには、出入口にあたるような建造物が存在するとのこと。線路上にあるその建物には多くの機械兵の出入りが確認されており、その防備さえ突破できれば中に入り込めそうです。


ということでウクラマトは、ゾラージャに「ウクラマトが来たぞ!」と大々的に見せつけて彼の挑発に乗ったことを表明するためにも、正面突破を提案します。ウクラマトが勝負に乗ってきたのだとわかればゾラージャは彼女との対戦に集中し、裏をかいて王都を攻撃することもないだろう、との読みです。珍しくまともそうなこと言ってる。


実際どうやって正面突破するのかと言うと、青燐水を積んだ爆弾列車を突っ込ませよう、というのが社長の策。もちろん列車は無事では済みませんが、今が勝負の挑み時。

線路をまっすぐ走って停車とか考えずスピード上げるだけなら、戦力外のうえドームに突入するわけでもない社長夫人が運転手をやる意味あんま無いのでは? 他の人は皆ドームに入っちゃうから護衛もできないのに、帰り道どうするんでしょう。
とか言うのは野暮なんでしょうね。

何はともあれ列車を大改装。伝手使って人材等々を集めつつ、対空砲付き青燐水爆弾列車を作っていきます。


個人的には、襲撃前も含めて荒野のパートが大好きです。悪徳自警隊副隊長のくだりなんて正直ストーリーには要らない小話ではあったんですが、毛色が違うからこそ癒しに感じる。
荒野の人たちは特に誰かの太鼓持ちをやるわけでもないし、善性にせよ悪性にせよそれぞれの芯があって、個性があって生き生きしてるという感じがあります。

今まで大抵、各個人の意志の上でウクラマトがソロリサイタルを始めるから台無しにされる気がしてモヤってたんですが、そういう下りも特にないし。ちょっと前の、ヴァリガルマンダ討伐をやってた頃の彼女なら、手伝ってくれた人たちに向けて「アタシのためにありがとな!」とか言ってた気がします。あんたのためとちゃいまんがな。
ウクラマトも王様になって自信がついて落ち着いたんでしょうかね。あるいは縄張りが定まって沈静化したと言うのか。



てことで完成、ドーンブレイザー号。そこの装飾はロネークの頭とかではないんだ。

中々派手な車体ですが、グ・ラハがバニシュをかけることで隠密性能もばっちり。え、じゃあバニシュを更新しながら透明のまま出発して透明のまま突っ込めば、対空砲とか準備する手間不要だったのでは?
まあゾラージャ軍の兵が全て目視確認に頼ってるとは限りませんし、全然レーダーとかで捕捉されまくってる可能性もあるし。


なんかムービーがすごく派手で気合入っててすごかった。
でっかいリュック背負ったエレンヴィルがでっかいリュック背負ったままで対空砲の砲手を立派に務める絵面、めちゃくちゃ面白い。もう非戦闘員は名乗れないでしょ。持ち運べる魔導砲を作りましょう。


ということで「外征前哨 ヴァンガード」です。
ドーム内に入るのって外征に勘定されるんですね。まあ他国に攻め入っていると言えば攻め入ってるので。


しかし社長夫人、このあとひとりで逃げ帰るらしくてすごい。徒歩だと途方もない距離でしょう、とほだけに。多分突入よりもよっぽど危ない橋ですね。
社長ごめん、奥さんは守るなんて大口叩いたけど帰り道の面倒は見られません。どうか無事であれ。



あの戦艦、こんな地べたから飛び上がってたんですね。


グ・ラハの「もう痛くないぞ」のボイス、強烈すぎでしょう。べつにあんまり痛かった覚えもないけどああ言われるとめちゃくちゃ痛かったところを助けてもらったような気がしてきます。
あとアリゼーの、まだ敵視固定できてない相手にびゅんびゅん飛びついちゃうのは、ちょっと勘弁してほしいなとおもいました。


要塞を抜けた先は、一応地形はヤースラニ荒野っぽいのですが、謎技術の建築物が築かれてエリア名もヘリテージファウンドとなっています。


線路や木造家屋など、元からあったものはかなり風化している様子。

雰囲気、かなり雷平原っぽい。連続雷避け……うっ、頭が……。


ドーム内だけ鏡像世界になってるみたいなことなんでしょうかね? それにしては一応元の地形の面影が残っているのは謎な点です。実は鏡像世界は重なり合うように存在していてどちらの状況が優勢になるかは何らかの要因で変わるとかなんかそんなかんじの話なんでしょうか。


なんで今になってようやくウクラマトに鏡像世界の説明をしてるんだ? まあいいや。


線路の先のヤースラニ駅もすっかり朽ちた様子で人の姿もありません。どうやらサポート用として配備されているらしい機械兵すら壊れかけの様子。
さらに、エレンヴィルの故郷である集落も廃墟と化して、当然のように無人となっています。駅周辺の建物とは違う土造りですから、本当に昔からここに住んでいて、長い時間の記憶が刻まれた場所なのでしょうね。


呆然としていたところに、何やら輝く女の子が声をかけてきました。

トライヨラ襲撃の時にもちょっと見かけた、なんなら事前情報で散々重要そうに紹介されてた人ですね。名前はスフェーン。


いきなり声かけられたところで、冒険者がちらっとスフェーンの頭からつま先まで視線で検めるとこ、好き好き大好き。手練れの感があります。


このスフェーンさんによれば、ここはゾラージャが武王と称して治める、新生アレクサンドリア連王国という国だそうです。
そしてスフェーン自身はこの国の理王なのだとか。

とはいえスフェーンは、トライヨラ襲撃に加担はしておらず、ゾラージャとは実質敵対関係にあるらしい。


なんでもこの国は元々スフェーンが統治していたのだそうですが、ある日突然やってきたゾラージャの力押しに負け、苦し紛れの交渉の結果連王制度に落ち着いたとのこと。自分は傀儡化されて不本意な状況にあるから、ゾラージャと敵対関係にあるウクラマトたちに、危険を承知で助けを求めに来た、というのがスフェーンの言い分です。

さらに、ヤースラニ荒野の異変についてスフェーンが語ることには、ある日突然トライヨラの住民たちが現れたものだからこっちこそびっくりした、みたいな気分らしい。彼女たちにとってこの地域はドームに囲まれているのが当然だから、まさか外側が異世界になっているとは思っておらず、詳しいことの解明は進んではいません。
色々と考えてみるに、どうやらアレクサンドリア連王国のうちドーム内で人が暮らしていたとある地域が、何かの拍子にドームごとヤースラニ荒野に重なるように転移してきちゃったらしい。それがシャーローニ荒野側からはドームが突然現れたように見えたのは、第一世界の人たちが転移してきたクリスタルタワーを見た時と同じ感覚なのではなかろうか、とグ・ラハの談。


何やら詳しそうなことを言っているグ・ラハを見て、スフェーンは、彼女にとっても謎の多い現状を解明してもらえるのではないかと期待を抱いた模様。もっと色々観察するのが良かろうと、「アウトスカーツ」という集落へ案内してくれることになりました。
エレンヴィルの母も、もしかしたら今はそちらに移住している可能性がなくもないそうですから、行かないわけにもいきません。


明らかに怪しいスフェーンを信用するわけではありませんが、この世界の状況を知って戦力分析をせねば、残機制ゾラージャとの戦いに勝算もありません。


てことで、ひとまずスフェーンに従ってアウトスカーツに行きましょう。




最近のウクラマトはあんまり変なことを言いませんね。難しいことは考えても無意味だから考えることを放棄していて、その上でやるべきことは決まっているから、妙なことをする必要がないのでしょう。
ウクラマトって絶対、今の調子で、状況なり信頼できる他人なりにラジコンされて行動するのが、余計な被害を出さずに一番輝けると思うんですけどね。べつに成長できなくてもできることだし、何か新しい技能を要することでもないと言ってしまえば身も蓋もないのですが、実際ウクラマトが何かを知って自分を変容させるという意味での成長をしたかと問われると、個人的には「全然してない」と思っています。


ウクラマトの持つテーマは「知る」ことです。では「知る」というのはどういう行動かと言うと、ウクラマトにとってのそれは「自分にとって嬉しいものが見つかること」であるようです。

しかし、私自身は持論で以て、「知る」ことは「自分の価値観が否定されること」だと考えています。価値観が否定されるとなるとキツいような気がしますが、ある程度定まっていた価値観のかたちを捏ねて変形させなければならない、くらいの感覚です。
何かを知らなかったということは、つまり、それまでの自分はその物事を知ることのできる形をしていなかったということでしょう。例えば自分が凸の形をしていたならば、凹の形のものはうまくかみ合って理解することができますが、凸や〇といった形のものとかみ合うことはできません。凸を理解するなら凹に、〇をとかみ合うためには◎に、といった要領で、形を変える必要があります。
私にとっての何かを知るという行為は、元から持っていた凸の形であり続けることを一旦放棄して、もっと色々な形を捏ねて作っていくことです。

この例を以て言うならば、ウクラマトの「自分にとって嬉しいものが見つかること」とは、自分の凸の形にかみ合ってくれる凹の形をひとつでも多く見つけることです。大事にされているお祭りには大事な願いが籠っているんだー、とか、唾を吐かないアルパカは可愛いーとか、戦いが嫌だと言っている人が居るんだー、とか。
凹がたくさん見つかるのも悪いことではないのでしょうが、そうやって世界を見渡していけば、凸や〇は引っかかりもせず足元に転がっていくことになります。祭りをやらないとエーテル循環が滞る土地ってどうなのーとか、唾を吐くだけの防衛本能が無くなってるって動物としてはどうなのーとか、戦いが嫌だと言っているのは戦いの苦い記憶ありきのことだよーとか。

ウクラマトの行為は「知る」には相当しないだろう、と思うのはあくまで持論に照らしてのことですから、結局彼女はなにも成長してないじゃん、というのも、かなり個人的な感想なんですけどね。

ちなみにどうでも良い話ですが、ウクラマトのやってきたような、凸にかみ合ってくれる凹をたくさん探す行為を私は、「信じる」ことだと考えています。たくさんの凹を見つければ、この世界は凸の形で生きるものを受け入れてくれるのだと信じることができて、まあ実際それも決して嘘ではないでしょう。
なので私は、ウクラマトは、信頼できる他人だとか置かれた環境で自分がすべきと思うことだとかを、信じて突っ走ることにかけては掛け値なしに人一倍なのではないかなあ、とは思っています。

それはワンマンでは決して成り立たない生き様なので、ウクラマトのソロリサイタルと化しているストーリー運びとはとてもミスマッチで気持ち悪いな~とは、かなり感じますけど。
本人が成長するというよりは周りに引っ張っていってもらう構図になるので、「ウクラマトの成長物語ですよ!」と言われるとやっぱりミスマッチでなんか気持ち悪いんだよな~とは、やっぱり感じますけど。



ついでにスフェーンの話も書きたいので書きます。
ゾラージャが、形骸とはいえ相方の座に据えたくらいですから、セノーテの奥の扉で呼びかけてきたのはスフェーンなのでしょう。ですから「ゾラージャに襲われて支配されそうになった」というのは明確に嘘ですね。

さらに、扉の前のシーンの口ぶりから察するに彼女は鍵を用いて繋ぐことのできる異世界の存在を知っているはずですから、いきなりトライヨラ人が現れて何が何やら、と言っているのも嘘です。

重ねて、扉を通って黄金郷に渡ったゾラージャには、ドームを転移させてそこからトライヨラに向かうという発想などなかったはずです。そんな彼にわざわざドーム転移の技術を開示したのは(戦闘用機械はゾラージャが無理矢理作らせたという話が真実だとしても)、戦艦その他が攻め進む手段を積極的に提示したことになりますから、ウクラマトの念押しの問に対する答えは嘘ですね。厳密には明確な虚偽の発言はありませんが、意図的に煙に撒いています。
まあ、もしかしたら、襲撃を目の当たりにして予想外の凄惨さに罪悪感を抱いたりはしたのでしょうが。少なくとも、明らかに真剣に尋ねたウクラマトに、意図的に不誠実な返答をしたという点では一種の嘘です。

大して喋ってもないのにもう三振。
なんならウクラマトの念押しの質問は、暫定的にスフェーンを信用するための手がかりになるどころか、嘘つきを確定させています。


冒険者側はゾラージャがどういった会話の末に黄金郷に渡ったかを知らないので手がかり不足は否めませんが、少なくともあちらの技術力は嫌というほど目にしたはずです。グルージャジャの幻影に惨敗したゾラージャが、そのままの足で人目につくこともなくひっそりと失踪して(つまりほぼ単身で)黄金郷に渡り、一国相手に果たしてそこまで奮闘できるかと考えれば、まああり得ません。その当時の謎技術の機械たちには戦闘機能がなかったのだとしても、コンティニュー無しのゾラージャと、あの技術を駆使する頭脳を持った複数人の人間が勝負して、まともな勝負に持ち込めるわけがないでしょう。

そのあたりを考慮すれば現地の人たち視点でも、タイミングが都合よすぎて怪しいどころか、9割がたスフェーンは嘘つきだよなあ、と察しがつきそうなもんですが。

まあ、だからと言ってストレートに「なんで嘘ついてんの?」と聞くわけにもいきませんね。


それはともかく、スフェーンが元の統治者だったというのは真実でしょう。
いくら何でも裸一貫世界を渡ったゾラージャが自力で王位に昇りつめて現地の文明を吸収した国を立ち上げられるとは思えませんから、スフェーンの手引きがあったに違いありません。ならばスフェーンには、スカウトしてきた人材がどれだけ好き勝手しようが旧体制勢力に文句を言わせないほどの強い権限があったはずです。それは要するに王権に相当するものでしょう。
旧体制・鏡像世界等を便宜上まとめて黄金郷と呼ぶとして、黄金郷での強い権限とはあの謎の便利技術を自在に扱う権限を意味しますから、残機制になってイキりちらしているゾラージャがスフェーンを蔑ろにできるわけはありません。敵対関係であっても殺さないのはそのせいでしょうか。敵対しているというスフェーンの証言が、ウクラマト一行の同情を誘うための嘘である可能性も、十分にありますが。

だとすればゾラージャはどこまでも惨めですね。神様のお人形遊びみたいなノリでもらった位に武王の名をつけて、わざわざ理王の椅子まで用意しちゃって、状況次第であっさり梯子を外される。なんとも惨めで悲しい。


ちなみに石のスフェーンの和名は楔石で、石言葉には純粋、永久不変、目標達成などがあるそうです。
この人、絶対に黄金郷の核的な存在ですね。この石のイメージ先行で名前をつけて、そこから衣装とかのカラーリングが決まったんじゃなかろうか。
街の中心にあるという女神像は彼女を象ったものだったりしそう。


となると謎なのは、何故強い権限を持つらしいスフェーンが大人しくゾラージャに丸め込まれているのか、という点です。

セノーテの奥の扉で、彼女はゾラージャに何らかの取引を持ち掛けていました。後の諸々の動きから察するにその取引とは「黄金郷の技術を自在に使える王の位を与える代わりに、原初世界の命を収穫する手助けをしろ」といった内容のものだと考えられます。
ならば、スフェーンの黄金郷における権能は「命をリソースとして消費する黄金郷の運用に益する範囲であれば」という制限付きで行使できるのではないのでしょうか。ゾラージャは命の収穫作業で役立ってくれるので権力を授けることができ、逆に彼の行動を止めることはリソース補給の阻害にあたるから、権能を以て止めることができないという仕組み。
だから回りくどくもウクラマト一行を差し向けて、どうにかゾラージャを止めさせようとしているのでは。
それが事実であれば、スフェーンは自由意思を持った生身の個人ではなく、黄金郷を運用する機構にオプションとして人の形と人格が付与されたみたいな存在なのでしょうか。なまじ人格があるだけに本来の機能と不和を起こしてしまっているのか。

なんかエオルゼア十二神を思い出す話です。人間が大好きだけど、そういう設計の機構なので人間に会いに行くことはできないし直接助けてあげることもできない。


何にせよ、上の考察がまるきり見当違いでないのなら、外堀埋められて背負った責任に個人の能力が追いつけなくてやりたいことができなくて……でも国のためにはなんとか頑張らなきゃ……と遮二無二やってるっぽいスフェーンの性質は、船酔いグロッキーで「こんなんじゃ王女に相応しなくて全然駄目だ」と泣き言吐いてた頃から今に至るまでのウクラマトの属性と相似しています。多分ウクラマト的には、自己正当化の延長でさくっと同情できちゃうやつ。

今後考えられるルートってスフェーンが「ラマチと一緒に過ごしてわかったの、こんなの間違ってる……お願い、私を殺してこの国を止めて!」とか言い出してウクラマトが「お前の想いは受け取ったぜ!」ってやるか、さもなくばスフェーンが最後に責任感を発揮して正面衝突して「逆だったかもしれねェ……」ってなりながら生き残ったウクラマトが「お前の想いは(ry」ってやるかの2択な気がする。

どっちにしてもゾラージャも冒険者も要らなくないか?
普通にウクラマトとスフェーンが出会って夕暮れの河川敷に座ってタコス食べて「何だか私たちって似てるねウフフ」っておしゃべりするだけで、本質的には片付く話というか。


最終的には鏡像世界の脅威に繋がる話だから暁のメンバーが起用される意味はなくはないけれど、別にウクラマトをどう変えたわけでもないし。冒険者に求められた仕事って結局荒事だけなのでは。

ここまで来たら個人的には黄金郷問題が解決できればなんでもいいや~って気持ちなんですが、冒険者だからこそ出番を張る意義がある黄金郷問題の解決と、冒険者が何故かつき合わされたウクラマトの物語がかみ合ってないから、虚しい気分です。


今回はこのへんで。
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