今日はずっとギャザクラ関連のコンテンツをやっていました!
リテイナーの装備作成に始まり、収集品の価値を上げる方法を調べ、お得意様取引の仕組みを知り、長らく貯めてばかりだったリーヴ券消費をし、ギャザクラを満喫しました。
これまで白貨と言えば冒険者小隊が持ってくる使い道のよくわからないアイテム、くらいのものでした。
収集品採取スキルの効果的な使い方、納品場所、納品して得られるものとその使い道も今になってようやく理解しました。
お客様取引もリーヴ券の有効な使い方も調べてみれば難しいというほどのものではないなと思いました。
ただ関心が持てなかったというだけのことだったのでしょう。
これが作りたい、作れるということがわかってくると素材を集めに行くのも楽しいです。
マケボで買うと高くつく場合が多いと感じます。
逆に集めたり作ったりして売る側に回ればそれなりのギル稼ぎができるのだとも思います。
とりあえず専用の物語があるお得意様取引はこれからもやっていきたいです。
リーヴ券もお手軽金策に使えそうなので定期的に消費していきたいですね。
後は少しずつ白貨などを集めていって伝承録と秘伝書を揃えていく方針になるかなと思います。
ギャザクラは知ればわかる、知ろうとしなければわからない、そんな領域だなと思いました。
ミラプリやハウジングに興味がある人は早い時期から取りかかっていたりするのでしょうか。
クラフターが全部育っている状態は理想的ですが、これから始める人には目的に応じて相性のいい一部のギャザラークラスとクラフタークラスをセットで育てるだけでもギャザクラを楽しめるのではないかと思いました。
ギャザラーだけが育っていても集めた素材の価値がわかりにくいですし、クラフターだけが育っていても素材集めが気軽にできないからです。
話がとっちらかってきたので最後に一言。
ギャザクラはバトルコンテンツとは違った奥深さがありそうだなぁ。