はぁ~~~~、終わった。終わりました。
まず思い出すなぁ……アネモス、パゴス、ピューロス……そしてヒュダトス。
・
・
・
言われてみれば、確かにアイスキャンディーみたいな名前の大地累々。
そして、ぺろったぺろったぺろったぺろった……末に、たくさん蘇生してもらいました!
そして……たくさんたくさんたくさん!お返しに蘇生しましたね(笑)。
リアル2019年6月26日現在、思い出すのはまずそれか。
ちなみに天邪鬼な性格が災いして、結局最後の最後までソロ攻略に尽くしました!
メンターマークの効果すげぇ!
ホント誰も誘ってこないところが、すごいと思う。
だけど、目まぐるしく気候が変化する荒れ果てた大地で。
独りコツコツと武器を振り続けたことが、いい思い出になったコンテンツだったと思う。
”動く木人”ことエウレカの魔物たち。
また戻ることがあるかもしれないけど、その時までさらば(^^)ノシ
そのおかげで……夢の【ロフト付き】が実現!(さりげななく自慢)
【編込みカチューシャ】…マケに流そうとしたが保留。運命の誰かに捧ぐことになるかぁ?(笑)
まっ、この家もだいぶ賑やかになりましたなぁ~
紅蓮に沸いたシロガネーゼの間隙を縫って、奪取した一戸建て。
リテイナー二人と三人四脚で築き上げた外装と内装。
また、ここから新しい物語を始めることになる。
どんな物語になるか……だいだい戻ってこれるのか?
次の世界は【夜のない】世界。
過ごしたこの夜を、いつか想う日が来るかもしれない。
さらば紅蓮の物語。
さらば…完遂できなかった「ヒュダスト編」……ん?心残りか。
ちなみにオジサン的昔話をすると「闇の戦士」がFFで語られているのはFF3の時。光の氾濫により世界が滅ぼされかけて、闇の戦士が押し留めた、みたいな。その「闇の戦士」の犠牲によって、当時は1時間近くノーセーブな戦いを勝ち得たわけだが。
じゃあその光の氾濫に関わる根幹って…この世界でいえば、ハイデリンなのかな?第一世界の?
ならば闇の根幹って?なんだろう?
謎が謎を呼ぶ想いは明後日の見通せぬ闇に消える。
今は夜が訪れる、今度はここが旅立ちの(スタート)地点。