ウィンディとリテーナーべにタルトさんのいつもの。
ウィンディ「どうもどうも~!」
べにタルト「こんばんはー。」
ウ「日記の間隔があいてしまったのだ!それはなぜかと言うと」
べ「ウィンディのアホさ加減に一端があります。」
ウ「そう、アホさ…ってちがーう!」
ウ「まず聞いてほしい。前の日記の後に、7日過ぎたあたりでロケに行きました。」
べ「その時点で、既に遅いんですが。」
ウ「時ってすっごい早いね!ってことでね」
べ「そんな軽く飛ばそうとしてもダメですよ。」
ウ「テンポテンポ!会話のテンポ!」
べ「もう…。」
ウ「こう、ベントブランチから地神のなんちゃらまで歩いて行ったわけですよ。」
べ「なんちゃらって何…?」
ウ「そう、そこが私の最大の失態だったのです!」
ウ「まぁなんか色々見て回ったわけですが、終わった後にね」
ウ「よし、書くぞってなったときにですね。」
ウ「全然覚えてないんだなぁ…。」
べ「メモ!メモ取らないから!」
ウ「老人じゃないんだから、記憶力で何とかなるな!って思ってたんです。」
べ「えぇぇ…。あんなにいっつも、ちょっと経ったコンテンツはギミック忘れてるのに?」
ウ「…そう言われてみたら、そうだね…。」
べ「で?」
ウ「また次行ってから更新すっぺ!って思ってたんですけど」
ウ「それから一回も行ってないんだなぁ。」
べ「行きましょうよ!メモ持って!」
ウ「おっしゃる通りです!面目ない!でもめんどくさくなっちゃったんだ許して!」
べ「なら最初から、そういう企画をぶち上げなきゃよかったのに。」
ウ「軽く考えてたよね。」ヘラヘラ
べ「まぁ…いつもの事ですけどね…。」
ウ「で、気付いたらすっごい更新してないことに気付いて、慌てて今に至るというわけです。」
べ「更新頻度上げるための企画が元も子もないですね。」
ウ「ほんとだよ!こんちくしょう!」
べ「大体あなたのせいですよ!」
ウ「と、いうことで、ウィン散歩は、しばしお待ちください。」
べ「なんか名称が変わったような?」
ウ「気のせいじゃろ…。」
夏、終わったな…。